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世界経済に明るい兆し?

世界経済に少し明るい兆しが出てきたようです。IMFは今年の世界の成長率予測を2.9%へと上方修正しました。中国がゼロコロナ政策を転換させるなどで、景気の下振れリスクが低下しているようです。

まだ景気が良い状況とはいえません。しかし、全体的な予測は随分と好転しており、年内にも底打ちするかもしれないとのこと。かなりの景気後退を見込み、身構えていた人や機関も多かったようですが、こうして明るい兆しが出てきたわけです。金華山神業など祈った通りに、世界経済が最悪の事態を回避しつつあるのかもしれません。

いつもながら打てば響くようなご神業の証といえます。その時々に降ろされているご神業や神事は、本当に時宜を得て、天の機だかこそ開催をお許しいただいていることを痛感します。

今、奉納をお許しいただいている正月神業も、きっと非常に深い意義と意味があるのは確実です。そのことに心から感謝しつつ、謹んで奉納させていただきたいと思います。


■23年の世界成長、2.9%に 中国ゼロコロナ転換で上方修正―日本は円安も追い風・IMF (1月31日 時事通信)

米国、「コロナ禍」を正式終了へ。

米国はコロナ禍を正式に終了とするようです。5月11日には非常事態宣言を解除し、普通の病気と同じ扱いになるのだとか。日本政府も5月8日からの「5類」移行を決定したばかりですが、長く続いたコロナ禍が峠を越し、終了していくというのは感慨深いものがあります。

今後も感染する人もいるでしょうし、基礎疾患がある方や高齢の方が感染すると亡くなる恐れもありますので、決して油断はできないでしょう。しかし、それは季節性インフルエンザなどでも同じあり、それがために大規模な規制がなされ、社会が混乱することもなくなるわけです。

もっとも、法律上の位置づけは変わっても、ウイルスそのものは残り続けるわけです。どんな病も同じでありますが、自分や家族、周囲の人々が感染するリスクは今後もあり続ける以上、必要な備えを怠ってはなりません。その意味で、ワールドメイトに人形形代などが降ろされているのは、本当にありがたいことです。

コロナ禍の終焉を神々様に感謝しつつ、引き続き「転ばぬ先の杖」として祈り続けたいと思います。


■米国、コロナ非常事態宣言を5月に解除へ ワクチンの政府配布も終了 (1月31日 朝日新聞)

神奈川県西部で地震。

夜の地震に驚かされました。関東広域で揺れを確認したそうで、震源地は神奈川県西部とのことです。富士、箱根、そして江ノ島や熱海のあたりで揺れが発生したわけです。

ワールドメイトの正月神業でもお祈りさせていただいています。南海トラフ地震が完全に弭化されるまで、各地に散らしていただくと伺っています。まさに神居ますご神域で、度々、地震が発生することは、とても偶然とは思えないものがあります。

打てば響くように証が出る斎庭に集わせていただいていることを感謝し、正月神業をはじめひとつひとつのご神業をしっかりお支えさせていただきたいと思います。

■神奈川県西部でM4.8の地震 最大震度3 関東広域で揺れ 津波の心配なし (1月29日 ウェザーニュース)

5万年ぶり、そして最後の彗星接近。

5万年前に地球に最接近したZTF彗星がまたやってきています。2月2日に最接近し、もう2度と戻って来ないそうです。

この時期にこのような天体がやってくることについて、深見先生のメルマガで教えていただきましたが、まさに今が本当に大きな天の機なのでしょう。

ワールドメイトでは正月神業、そして節分神業と続いていきます。このような時にご神業をさせていただくことを、心から感謝申し上げます。

■二度と戻ってこない緑色に光る「ZTF彗星」、2月2日に最接近…見頃は今月末頃まで (1月27日 読売新聞)


新型コロナ、「5類」へ移行。

政府は新型コロナを「5類」に移行することを決めました。インフルエンザなどとほぼ同じ扱いになります。

イベントなどの収容上限は今日から撤廃されるとのころで、新型コロナによる社会的な規制などは終焉に向かうことになります。

3年以上続いたコロナ禍がようやく終わりに向かうのは感慨深いものがあり、神様に心から感謝したいと思います。

もっとも、「5類」になったからといって危険性が下がるわけでもありません。実際、つい先日まで第8波の影響で過去最高レベルの感染者数、死者数を記録していたわけです。引き続き感染症対策を万全にし、「転ばぬ先の杖」としてワールドメイトの人形・形代などをしっかりと奉納させていただき、自分と周囲の人、地域や日本全体、そして世界の人々の幸せを祈り続けたいと思います。


■コロナ政策転換へ、「5類」移行決定…イベント収容上限はきょうから撤廃 (1月27日 読売新聞)

欧米、ウクライナに戦車を供与へ。

日本でのメディア報道はやや減っていますが、ウクライナでの戦争は益々、激しさを増しています。膠着状態になった前線を突破しようと、双方が激しい攻撃を仕掛けています。

占領地を要塞化して防衛しようとするロシア軍を相手に、ウクライナ軍は手詰まりとなりつつあったようですが、ここにきて新たな動きがありました。英、独、米がそれぞれの最強の戦車をウクライナに供与すると決定しています。これだけまとまった数の戦車が集中投入されれば、戦局が変化し、勝敗が決する可能性もあるといいます。

しかし、「戦車や戦闘機を供与することは、直接、参戦することと同じ」というのが開戦以来のロシア側の主張です。実際、敗北に近づくことを警戒して、猛反発をしているといいます。欧米に直接の戦闘を仕掛けられないぶん、何か別の手段を使ってくるかもしれません。

ワールドメイトで教えていただいていた通りの脅威が、ひたひたと迫りつつあるのかもしれません。しかし、こうした時だからこそ、ワールドメイトの正月神業ではどんぴしゃりの救済策となる神事が降ろされています。

この神事にお出ましになる神々様に熱誠の祈りを捧げつつ、謹んで神事を奉納させていただきたいと思います。


■米欧が戦車100両以上をウクライナに供与へ、領土奪還に追い風 (1月26日 読売新聞)

海底火山が相次いで活発化。

太平洋の海底火山が活発化しています。明神礁に噴火の兆しがあり、西之島はまた噴火が確認されました。

ワールドメイトの今年の正月神業でも南海トラフ大地震の弭化をお祈りさせていただいています。地震を止める神様を、その驚くようなお姿とともに明かしていただき、より深く強くお祈りさせていただくことができます。

一連の海底火山の活発化も、偉大な弭化のお働きかもしれません。まさに天の時をとらえて神事を降ろしていただいたことに感謝しながら、謹んでひとつひとつ奉納させていただきたいと思います。

■明神礁で海底噴火の恐れ 伊豆諸島・青ケ島南方、気象庁警報 (1月26日 時事通信)

■西之島で噴火確認 「再び活発化の可能性」 (1月26日 産経新聞)


福島、宮城で地震。

まだまだ各地で地震が続いています。こうして小さく各地に散っていき、南海トラフ大地震が弭化されていくことを願うばかりです。

福島県や宮城県でも地震がありました。磐城や磐梯のあたりです。ワールドメイトの正月神業に新たにお出ましになった神様が絶大な神力を奮われる証かもしれません。

正月神業がどんどんと進み、極まっていき、神々様がお出ましになるにしたがって、打てば響くようにたくさんの証が出ています。神事をひとつひとつ謹んで奉納させていただき、ご神業の大成功をお支えしたいと心から思います。


■福島県・宮城県で震度4の地震発生 津波の心配なし (1月25日 ウェザーニュース)

10年に一度の「最強寒波」。

最強寒波の到来です。今日から「10年に一度」の強烈な寒波がやってきて、北日本から西日本まで広い範囲で気温が下がり、大雪の被害なども警戒されるそうです。

交通網の混乱をはじめ生活への影響も大きいですので、皆様も十分な備えをなさり、出かける必要がある時は注意しなければいけません。

もっとも、寒波や大雪というのは、ご神力発動の証であることも多いとうかがっています。今回も大きなご神霊が動かれ、一人でも多くの人々が幸せになる力が発揮されますようとも、合わせてお祈りしたいと思います。


■きょうから「10年に1度」の最強寒波、東京・大阪で氷点下に…太平洋側にも雪 (1月24日 読売新聞)

ロシア軍、また大規模な動員か。

ロシアがまた戦争のギアを上げそうです。

ウクライナにおいて、ロシア軍の消耗が激しいのは周知の事実ですが、国内でさらに大規模な動員を実施して戦力を向上させるとの報道があります。

自国での兵器生産もままならないのに、動員兵だけ増やしてどうするのだろうと不思議に思いますが、ロシアはそれだけ必死なのでしょう。

しかし、戦争が益々、激化し、犠牲者が出るのは耐えがたい話です。一刻も早く戦争が終わり、ウクライナに、世界に平和が訪れるよう祈り続けたいと思います。


■ロシア、総兵力150万人に増強 2回目動員令、近く発表も (1月18日 時事通信)