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すの神様、御降臨の日

ワールドメイトで最も尊い日のひとつ、陰のすの神様の降臨日です。尊いご神縁をいただき、この斎庭に集わせていただくことを心から感謝致します。

世の中を見渡せば、一難去ってまた一難、二難、三難。本当に困窮に次ぐ困窮に陥るようなことが多くなっています。確かに、人類の劫が噴き出す時代です。ZTF彗星が到来し、いよいよ「本番」ともいえます。

しかし、こういう時代だからこそ、すの神様がご降臨され、菊理姫様が主宰される神仕組が降ろされているのです。深見先生とともに人類救済の聖業をお支えするなかで、私達一人一人も御魂を磨き、徳を積み、今世に生まれた使命を果たすことができます。なんとありがたいことでしょうか。

大変な時代だからこそ、このご神縁に感謝し、雄々しく立ち向かわせていただきたいと思います。そして、こうした時だからこそ、一人でも多くのお仲間を結集し、神仕組をお支えさせていただきたいと心から思います。

青森県に「これまで見たことない」マイワシ。

今度は青森県にマイワシが大量漂着とのことです。

地元の方はなかなか大変でしょうが、魚などの大量死は大きな救済がなされた証であることが多いと伺っています。正月神業の間にこうしたことが起きたことに感謝致します。

本当に大きな大きな救済力が求めらる時代になりました。ひとりでも多くの誠を結集する必要性を痛感します。お導きに、神事に、また展示会などの催しに、今年もあらん限りの努力の誠を捧げ、向かわせていただきたいと心から思います。


■マイワシが50キロにわたり大量打ち上げ、「これまで見たことない」…青森・陸奥湾東岸 (2月26日 読売新聞)

鳥インフルで少女死亡。

カンボジアで少女が鳥インフルに感染し、亡くなったそうです。謹んでご冥福をお祈りします。

父親も陽性とのことで、「人から人へ」の感染も警戒されます。仮に鳥インフルが「人から人へ」に感染拡大するようであれば、新型コロナとは比較にならないくらい大きな悲劇になる恐れもあります。

鳥インフルパンデミックはこれまでもワールドメイトで弭化していただいてきましたが、感染拡大の懸念が繰り返し生じかねないことも併せて教えていただいています。ZTF彗星が到来して後、人類に何が降りかかるのかを考えると、やはり気がかりです。

しかし、そうした人類大の危機を乗り越えるために、この神仕組が降ろされています。そして、救済の力をより大きくするためには、より多くの御魂の結集が必要です。

神縁のある方が、ひとりでも多くこの斎庭に集っていただけますようにと、この冬神業の間だからこそまた新たに発願し、あらん限りの努力を捧げたいと心から思います。

■鳥インフルで少女死亡 「全ての国、警戒高めよ」―WHO (2月25日 時事通信)


中国からの「停戦」呼びかけ。

戦争開始から1年がたったこの日、中国がロシアとウクライナの双方に、全面的な停戦を呼びかけました。両国に強い影響力を持つ中国が、本気で停戦への働きかけをするのであれば、それなりに期待が持てるといえます。ウクライナのゼレンスキー大統領も、中国の習近平政権との対話について前向きであると報じられています。

もっとも、今もロシアとの貿易を強化・拡大することで、間接的に戦争遂行を支援しているのも中国です。中国が原油がガスを買うからこそ、ロシアは戦争を継続できるわけですし、武器や武器の材料となる半導体なども、中国からロシアに入っているとされます。そのためNATOなどは中国について「そもそも信用がない」と一刀両断する始末です。

いずれにせよ、戦争を終わらせることについて、何らかのアクションが出てくること自体は、決して悪い話ではないと思われます。どういう経路であれ戦争の停止・終結が図られ、これ以上の悲劇が広がらないようにと、ただただ祈り続けたいと思います。

■中国、ロシア・ウクライナに全面的な停戦呼びかけ「早期に直接対話再開を」 (2月24日 産経新聞)

各地に広がる「テロリスク」?

正月神業の神事も締め切られ、静かにお祈りをさせていただいております。

ちょうど今日、ロシアのウクライナ侵攻から1年が経ちました。まだまだ戦闘が続いており、多くの犠牲が出ていることに胸が張り裂けそうですが、ちょっと怖い記事もみました。この戦争によって各地に「テロリスク」が拡大するというのです。

まさにそうしたリスクについて深見先生から教えていただき、正月神業でもお祈りさせていただいているところです。いつもながら神様から出される警告は正確であり、人智を超えたところで私達の災いを未然に消し去っていただいているのだと痛感します。

どうかこの神事が大成功に終わり、あらゆるテロ攻撃などが完全に弭化されるようにと、引き続きお祈りをさせていただきたいと思います。

■ウクライナ侵攻開始から1年…ロシア・ウクライナ戦争がもたらすテロリスク (2月24日 FNNプライムオンライン)


追い詰められるロシア軍。

間もなく開戦から1年となります。ウクライナ軍はまだ侵略軍を撃退できておらず、広大な地域を占領されたままですが、しかし、ロシア軍の苦境も鮮明になっているようです。先日来の総攻撃もうまくいっておらず、支配地域を徐々に失っている上に、死傷者が20万人を突破したという報道もあります。

だからこそ、追い詰められたロシア軍が何をするかが気がかりです。幸いにも、今、行われている正月神業では、「ヒタヒタ迫るテロの危機から日本を救う神事」や「アポロン・アルテミス神事」など、近々に予想される悪しきことを回避していただくための神事が降ろされています。

神様に感謝しつつ、一刻も早く戦争が終結し、被害や悲劇が続くことなく、拡散することもないように、祈り続けたいと思います。


■ロシア、支配地半分失う 20万人死傷も「戦果」なく焦り (2月22日 日経新聞)

神事は「まんべんなく」奉納させていただきます。

正月神業の締め括りに向けて祈りを極めています。

お導きや展示会などにも祈りを向けつつ、ひとつひとつのご神業をお支えさせていただくことが大切です。ぴんときたものに精一杯の誠を尽くすと良いと聞きます。また、それと同時に、「あまり関係ないかな」と思っていても、無理のない範囲でまんべんなく奉納することも大切だと伺っています。

どの神事も今回のご神業を構成する重要なテーマです。それゆえに、ひとつとして漏れ落つことのないよう、しっかりお祈りさせていただきたいところです。また、意外なものが、意外な形で自分にも必要だったりしますが、このあたりは自分の頭ではわからないことが多いです。

そんなわけで、今回降ろされた全ての神事について何度もパンフレットを読み直し、ひとつひとつについてしっかりと祈りを捧げさせていただきたいと思います。

冬神業の7日間。

2月21日から7日間は一年で最も大切なご神業のひとつです。至聖先天老祖様がご降臨されたこの日から、陰のすの神様が降臨された27日までの冬神業をどう過ごすかで、一年が決まると言っても過言ではありません。

毎年、いかに内的に極まり、神への慕情を大きくしていくのか、自分なりに一生懸命に取り組んできました。幸いなことに、今年は正月神業の締め括りがこの時期に開かれます。なんと素晴らしい冬神業の過ごし方でしょうか。

人類史の転換期となる時期に、途方もないスケールの神様がお出ましになり、人々を救済しようとしてくださっています。なんと有難いことかと痛感しつつ、ひとつひとつの神事、人形・形代、豆木などを大切に奉納させていただき、ご神業をお支えさせていただきたいと思います。

「ベップワニアン」??

新たな地質時代の区分「 人新世 」の始まりの基準地として、大分県・別府湾の海底地層が提案しているそうです。その名も「ベップワニアン」。チバニアンに続き、世界の教科書に載るかもしれません。

別府といえば、つい先日も、深見先生が「チームバースディ」についてメルマガで教えてくださった際に、詳しく解説していただきました。

今年のご神業はきっとまだまだ途方もないものが開こうとしているに違いありません。まずは正月神業をしっかりと締め括り、節分神業、冬神業と向かわせていただきたいと思います。

■「ベップワニアン」提唱、チバニアンに続けるか…新たな地質時代「人新世」基準地に (2月20日 読売新聞)

中国でまた大規模な抗議活動。

中国の国内はまだまだ不穏のようです。また大規模な抗議活動が起きていると報道されています。

人民の強烈な抗議活動に屈する形で、厳し過ぎる「ゼロコロナ」政策から一転して行動制限を解除して人の往来を復活させた結果、世界最悪の感染爆発を招いてしまうというふうに、政治が右往左往している印象のある中国です。

ここにきての新たな抗議活動がどんな結果を招くのかよくわかりませんが、中国で近未来が何が起きて、どうなっていくのか、ワールドメイトで教えていただいています。

ただ、本格的に中国国内が荒れてくると、犠牲者の数も膨大になりかねません。中国が落ち着くべきところに落ち着いてくれることを望みますが、その間、日本を含む周辺国でも、中国国内の諸民族のうちでも、一切の悲劇や被害が生じないことを祈るばかりです。


■中国で再び大規模抗議「役人にメス入れよ」 行き詰まる社会保障 (2月15日 産経新聞)