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ロシア上層部が動揺?

「プリゴジンの乱」からの混乱が収束していません。ベラルーシに到着したはずのプリゴジン氏が、ロシア国内に潜伏しているという情報もあります。

プーチン政権は動揺しているようです。残虐行為で名高い「アルマゲドン将軍」ことスロビキン将軍が、ワグネルに加担した疑いで逮捕・拘束されたという未確認情報もあります。事実であればロシア上層部に深刻な亀裂が生じている恐れが高いです。

こうしてロシアが行き詰まり、不安定になっていくなかで、ロシアの核兵器がベラルーシに渡され、それが勝手に使われる可能性が出てきています。深見先生が予言していただいた内容を思い返すと、背筋が冷たくなるような話です。

それゆえにこそ、こうした恐ろしい予言は必ず弭化され、乗り越えることができると信じたいと思います。宇宙秘儀のお取次ぎを終えていただき、また、新たな機運が生じ、証が出てくると思いますので、引き続き熱く大きな祈りを捧げ続けたいと思います。


■プリゴジン氏、ロシア国内潜伏か 地元メディアが目撃写真 (6月30日 朝日新聞)




日本国の税収、過去最高を更新へ。

国の税収が過去最高となり、70兆円を突破しそうという報道がありました。いろいろと流れが変わってきており、政府にもお金が入ってくるようになったようです。

「税金」と聞くと、うーんと思う人も多いですが、国民が支払うべき税金をきちんと支払い、政府がそれを正しく使ってくれることで、世の中は回り、社会が良くなっていきます。

国民の全員が暮らしの豊かさを実感できるようになることを切に願いますが、そのためにも皆がしっかり税金を払えるようになることは大切です。そしてそれを有効的に正しく使ってもらうこともさらに大切です。

そうして日本の国と社会が発展し、全国民が幸せになっていきますようにと、引き続き祈り続けたいと思います。


■22年度の税収71兆円へ 3年連続で過去最高、初の70兆円超え (6月29日 朝日新聞)

ベラルーシ、「我々の核兵器」。

先日、ロシアがベラルーシに核兵器を搬入しました。これだけでも随分、危険な話ですが、ベラルーシ側が暴走する懸念が出てきました。「我々の核兵器だから自由に使う」というのです。

ロシアとの合意に違反するとのことです。そして、深見先生から教えていただいた未来図を思い出し、あまりにも正確に現実のものになる恐れがあることに慄然とします。ワグネルを率いたプリゴジン氏もベラルーシに逃げ込み、次に何をやるのかが非常に気になります。

もっとも、こうした未来の姿を教えていただいたということは、それが回避できる可能性があるからです。残された時間をしっかりと祈り込み、裾野の広い誠を結集して、災厄を弭化していただく必要があります。

あらたに発願を立て、日々、ご神業に向かわせていただきたいと思います。

■ロシア配備の核兵器、ベラルーシ大統領「我々の兵器だ。我々が使う」…露との合意に矛盾 (6月28日 読売新聞)

「ワグネルの乱」から何が起きるのか。

「ワグネルの乱」は一日で終わりました。プロゴジン代表はベラルーシに逃げ、ワグネルの兵士はロシア軍に直接採用されるそうです。

これで終了かと思いきや、ここからが大変になりそうとのこと。絶対的な権威を傷つけられたプーチン政権がどうなるか、全く予断を許しません。ベラルーシに行ったプリゴジン氏らがこれから何をするのかも、よくわからないところです。

ワールドメイトでは、これからどんな脅威が起き得るのかを教えていただいています。深見先生のお話しの的確さは、毎回、毎回、のけぞるほどのレベルです。今回もまた、気が引き締まる内容を教えていただきました。

しかし、事前に神様から教えていただいたということは、きっと乗り越えていけるということでもあります。私達が裾野の広い、大きな誠を結集することで、この先に待つ大きな危機を弭化していただき、大難を小難に小難を無難にまつり変えていただくしかありません。

あらためて発願と志を新たにし、引き続きこの神仕組をお支え申し上げたいと心から思います。

■プーチン氏、権力の絶対的掌握に歴史的脅威-ワグネル反乱未遂で (6月26日 Bloomberg)

ロシア国内で反乱軍が武装蜂起。

ロシアの民間武装組織ワグネルが、プーチン政権に反旗を翻したそうです。

すでにロストフを制圧するなどしてロシア軍と対決姿勢に入っており、ロシア側も治安出動に乗り出して掃討作戦を実施するとの報道もあります。

ウクライナを併合するつもりだったロシアとプーチン政権は、一転して内戦に突入しつつあります。長く続いてきた戦争に、全く新しい流れが起きつつあります。ワールドメイトの石垣島神業が終わり、宇宙秘儀が行われるこのタイミングで、このように劇的に流れが変わることには驚きを隠せません。

どういう経緯を辿るにせよ、これ以上の犠牲が出ることなく、すみやかに平和と安定がやってきますよう。ただただ、そのことをお祈りし続けたいと思います。


■プーチン大統領「われわれが直面しているのは裏切りだ」 (6月24日 NHK NEWS)

口永良部島でも火山性地震が増加。

トカラ列島の火山活動が報告されていますが、口永良部島も火山性地震が増加しているそうです。噴火レベルを2に引き上げることも検討されているとか。

日本列島周辺を含む地球の地殻活動はまだまだ活発で、いつなんどき、何があるかわかりません。南海トラフ大地震などはいつ起きてもおかしくないと専門家は指摘しますが、こうしたニュースからも納得できます。

しかし、こういう時代だからこその神仕組です。北極免因超修法をはじめ切り札ともいえる救済法がワールドメイトに降ろされていることに感謝し、謹んで奉納させていただきたいと思います。


■口永良部島で火山性地震が増加 レベル2に引き上げの可能性も 鹿児島 (6月24日 MBC南日本放送)


北大西洋で「前代未聞」の海洋熱波。

さらなる異常気象が警戒されます。

太平洋では異常なエルニーニョ現象などの影響で、気象災害などの懸念が指摘されています。一方、大西洋でも異常な海洋熱波が発生しており、今後の影響が懸念されるそうです。

地球温暖化が想定外の速度で進行しています。また、温暖化が一転して真逆の災厄を引き起こす懸念も指摘されています。うんと昔からワールドメイトで深見先生から教えていただいた通りの未来が、現実のものになろうとしています。

しかし、そうした懸念があるからこその神仕組です。確かに越すのが困難な関門かもしれませんが、尊い宇宙秘儀や北極免因超修法など、人類救済の切り札はいくつも降ろされています。

尊いご神縁に感謝し、ひとつひとつ謹んで奉納させていただきたいと心から思います。


■北大西洋で異常な海洋熱波、「前代未聞」と専門家 (6月21日 CNN)

米中会談は平行線。

米国のブリンケン国務長官が中国を訪問しました。外交トップによる直接交渉がめっきり少なくなった米中両国ですが、こうした対話が成立すのはひとまず良いことです。

ただ、両国の緊張を緩和させるつもりが、なかなか話は平行線のようです。中国側が侮辱に近い扱いをしたという報道もあり、むしろ対立が激化しないか気になります。

こういう時にワールドメイトの深見先生が宇宙秘儀のお取次ぎをしていただけるのは本当にありがたいことです。しっかりと世界平和を祈念し、米中両国の対立が低下していきますように、謹んで奉納させていただきたいと思います。


■米・ブリンケン国務長官が中国・習近平国家主席と面会 外交トップ王毅氏とも会談 意思疎通の重要性強調 (6月19日 TBS DIGI)

諏訪之瀬島、また爆発的な噴火が増加。

いったん噴火警戒レベルが引き下げられた諏訪之瀬島でまた爆発的な噴火が増加しているそうです。引き続き注意が必要です。

また、この火山の噴火が何を意味するのかはワールドメイトで教えていただいています。やはり、簡単ではないことは相手国の最近の動きをみてもわかるような気がします。

このタイミングでワールドメイトの宇宙秘儀をお許しいただいているのは本当にありがたいことです。しっかりと奉納させていただき、世界平和を祈念させていただきたいと思います。


■諏訪之瀬島で爆発的な噴火が増加 注意を (6月18日 NHK)

ロシア、「核兵器」を搬入。

なんともぞっとする話です。ロシアがベラルーシに核兵器を搬入し、ウクライナの反撃・反攻に備えるとのこと。

ウクライナ軍の本格反攻が始まり、戦争の流れが変わりつつあるようですが、簡単に引き下がるロシアではありません。同盟国ベラルーシを巻き込んで、核兵器の使用までちらつかせています。最悪は核戦争もあり得るわけです。

折から、ワールドメイトでは宇宙秘儀の受付が始まっています。一人ひとりの人生を好転させる切り札のようなご神業ですが、世界平和の大きな潮流を作るためにも本当に有難い秘儀です。

間違っても核戦争などに発展することなく、一切の戦闘がすぐに終結し、これ以上の犠牲者が出ないようにと祈り続けたいと思います。


■プーチン大統領「最初の戦術核兵器 ベラルーシ領内に搬入」 (6月17日 NHK)