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中国で鳥インフルエンザの死亡事例。

中国で鳥インフルエンザが発生し、一人の方が亡くなったそうです。心よりお悔やみを申し上げます。

人から人への感染のリスクは低いとのことですが、やはり相当に気になるニュースです。

今年はいろいろな危機が発生すると予言されています。新たな神事も降ろしていただき、祈りを新たにしたいところです。

いずれにせよより大きな誠の結集が必要です。より多くの神柱を呼び集めることも、あわせて発願してまいりたいと思います。


■中国、鳥インフルで1人死亡発表 ヒト同士の感染リスク「低い」 (1月31日 ロイター)


東京湾を震源とする地震。

朝から地震に驚かされました。なんと震源は東京湾です。東京都と神奈川県で震度4を記録したとのことで、被害についての報道がないのは良かったです。

深見先生がまた東京湾の神々様を発動させられた直後にこの地震です。全ての神事や催事が神仕組の一環であり、尊いご神業であることを痛感いたします。

しかもどれもこれも楽しみであり、喜びなのですから、この齋庭に集わせていただく幸せを心から実感します。より大きな誠でこの神仕組をお支えできるように、あらためて発願をする次第です。


■東京と神奈川で震度4 津波の心配なし (1月28日 NHK)


国際司法裁、イスラエルに「措置命令」。

ハーグの国際司法裁判所がイスラエルに措置命令を発したそうです。ガザでの一連の作戦が住民虐殺にあたるという判断です。

イスラエルがこれを受けてどのように行動するかは不明ですが、少なくとも中立的な国際機関が問題視したのは大きなことです。

世界にはまだ中央政府のようなものはなく、「強い者勝ち」、「我良し」の論理がまかり通っています。しかし、それでは良くないという判断をする人々も確かに多いのです。

いずれミロクの世が到来し、世界連邦政府が樹立されることを夢見て、引き続きこの神仕組をお支えしたいと切に思います。


■ガザでの虐殺防ぐ措置命令 国際司法裁、イスラエルに (1月26日 共同通信)


月面への「ピンポイント着陸」に成功。

日本の実証機スリムはピンポイントでの月面着陸に成功していたそうです。世界的にみても快挙といってよい話です。

催事の最中に飛び込んできた奇跡的な快挙です。深見先生がなさることがいかに大きく神々様を動かし、はっきりとした証となってあらわれるのか、あらためて実感する話であります。

ひとつひとつの神事や催事をお支えすることがいかに大切か痛感するとともに、この神仕組の斎庭に集わせていただくことがいかに尊いことかを実感します。

引き続き、より大きな誠を結集して、神仕組をお支えさせていただきたいと思います。


■ピンポイントの月面着陸に成功 実証機スリム 月面ロボ画像で判明 (1月25日 産経新聞)


輸出最大、貿易赤字半減。

昨年は輸出額が過去最大を記録したそうです。貿易赤字も半減したそうで、日本経済にとっては上向きなニュースです。

深見先生が経済活性化の機運を創り出しておられるなか、こうした指標が出ていくるのは決して偶然とは思えません。

ひとつひとつの神事、催事はとても楽しいものでありますが、全て意義があり、多くの人々を幸せにします。

そのことをあらためて感じつつ、引き続きこの神仕組をお支え申し上げたいと思います。


■23年輸出額が過去最高、初の100兆円超 赤字は半減 (1月24日 日経新聞)


イスラエル、「2か月間」の停戦を提案。

イスラエルが2か月間の停戦を提案したとのことです。本当に戦火が止むなら嬉しい話です。

イスラエル国内では「ハマス殲滅」よりも「人質解放」を優先するように求める声も強いといいます。戦闘による解決ではなく、話合いによる解決が優先されるなら犠牲者が減る可能性もあります。

ただ、この停戦提案が受理されるかどうかは不透明です。すでに最大級に高まっている緊張を緩和していくことが急務です。

引き続き、東京湾にお出ましの神々様にも、和平のための祈りを捧げ続けたいと思います。


■イスラエル、2カ月の停戦をハマスに提案 (1月23日 CNN)

パキスタン、イラン領内を攻撃。

パキスタンがイラン領内に攻撃を仕掛けたそうです。武装勢力の根拠地を叩いたとのことですが、前日にはイランがパキスタン国内を攻撃していたとのことです。両国の外交関係も停止される可能性があり、穏やかではありません。

中東情勢は複雑です。イスラム諸国の間にも激しい利害の対立があり、時折、戦火を交えたりもします。単純に「イスラエル対イスラム圏」、「イスラエル対イラン」といった構図では語れません。

感情的なもつれがあり、利害が錯綜するなかで、どのように平和を実現するのかは大きな課題です。もつれにもつれた糸を解きほぐすには、神なる知恵と導きが必要ではないでしょうか。

やはりこの神仕組をより大きな誠でお支えするしか方法はないように思います。


■パキスタン、イランの7カ所を攻撃 治安当局者 (1月18日 CNN)

中国国内に「武力統一」の声。

台湾総統選の前日、諏訪之瀬島がまた噴火していました。

その後、中国国内で「武力統一」を訴える声が高まったという報道もあります。

中東もウクライナも心配ですが、東アジアの波が高くなってきたことも気がかりです。

最悪の事態に至ることのないように、この神仕組をしっかりお支え申し上げたいと思います。


■諏訪之瀬島 噴火警戒レベル3に (1月14日 NHK)

■「台湾武力統一」の声拡大 政府、沈静化に躍起―中国 (1月18日)


フーシ派、米国船を攻撃。

紅海を通航中の船舶を武装勢力フーシ派が攻撃しています。そのフーシ派を米英軍が攻撃をしていますが、報復行為によって米国船舶などにさらなる攻撃がなされています。

フーシ派はイスラム・シーア派勢力であり、背後にいるのはイランだとされます。つまりはイランと米英の間で緊張が高まっているわけです。これ以上のエスカレーションは本当に恐ろしい話です。

正月から内外ともに大荒れの模様です。それゆえに、深見先生のしておられるひとつひとつの神事・催事をお支えする必要を心から痛感します。もっともっと大きな誠を結集して。


■米軍“フーシ派を攻撃 ミサイル破壊”と発表 緊張の高まり懸念 (1月17日 NHK)


■米国の貨物船にミサイル攻撃、フーシが犯行声明 (1月16日 CNN)



イラン軍、イスラエルの「拠点」を攻撃。

イランの革命防衛隊がイスラエルの拠点を攻撃したそうです。

先日、イランの指揮官がイスラエルに殺害され、これに対する報復行為が警戒されていました。イラク国内とはいえ、イスラエルの「拠点」が直接に攻撃されたのは非常に不穏な話です。

ガザ地区への侵攻をめぐって、イスラエルとイランの緊張が高まっているところです。このまま報復がエスカレートしていき、大きな戦争につながらないよう、切に切に祈る次第です。

世界に完全な平和をもたすためにも、この神仕組の齋庭により大きな誠を結集する必要を痛切に感じます。

■イラン革命防衛隊、イラクでイスラエルの「スパイ拠点」攻撃 (1月16日 ロイター)