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口蹄疫

深見先生が教えてくださった、口蹄疫の神霊的背景には、驚きました。

なんと日付までぴったり。昨年から予言されていた「3月の戦争の危機」とともに、驚くべき的中です。

しかし、その意味が明かされ、神事で皆が祈ることを許されたということは、最悪の危機が回避される可能性がでてきたということ。新たな霊璽も出され、なんだか凄まじい神力が出そうな予感が、ひしひしといたします。

神事まで、あと、一週間足らずです。

気合いを入れて、アメティックに祈りこみましょう。


■種牛の口蹄疫は1頭…宮崎県が「2頭」を修正

 宮崎県は28日、県家畜改良事業団(宮崎県高鍋町)の種牛49頭のうち1頭が、口蹄疫(こうていえき)の症状を発症したと発表した。


 近く全頭殺処分する。県の種牛は経過観察中の主力級5頭のみとなった。東国原英夫知事は28日朝、「2頭が発症した」と発表したが、これを修正した。

 記者会見した岩崎充祐・家畜防疫対策監らによると、1頭は26日に発熱し、28日朝、よだれや鼻腔(びくう)内の水疱(すいほう)などの症状が出た。22日夕にも別の1頭が発熱したが、抗生物質を投与したところ、翌朝熱が下がり症状もなかった。このため、この1頭は口蹄疫ではないと判断した。

 知事は28日朝、「口蹄疫の典型的な症状で、近日中に殺処分したい。多くの畜産関係者から残してほしいと要望をいただいていた中で極めて残念」と述べた。

 49頭は、事業団の肥育牛が感染したため殺処分対象となった。知事は殺処分を回避するよう国に求めていたが、27日に殺処分する方針を示したばかりだった。

(2010年5月28日22時30分 読売新聞)