どんぴしゃり2月27日頃、太陽エネルギーが地球に降り注いだ?

節分祭、そして豆木の第一次決斎が終了しました。

猛烈な寒さのなか、手術後のお体でお取次をしてくださった深見先生、本当にありがとうございます。節分祭に参加するたびに、毎年、心身がぐっと軽くなるのを感じますが、その「すっきり度合い」は年々増していくように感じます。やはり、救済のお力はどんどん大きくなっているのですね。8月8日の最終決斎も楽しみです。

さて。

すの神様がご降臨されてから40周年の今年、2月21日から27日までは、とても大切な1週間でした。例年、特別の冬神業にあたるこの期間に、天界から最も尊い神々様がご降臨されます。

今年は、25日からの磐梯神業の開催にあわせるように、2月23日、24日に太陽表面で5回連続の大爆発があったそうです。8分で地球に到達する電磁波、数時間でやってくる放射線に続き、太陽コロナは2~3日後に地球にやってきます。つまりちょうど、磐梯神業がはじまり、す神降臨40周年となった2月27日頃の間に、太陽の大爆発エネルギーが地球にやってきたことになります。

このタイミングのよさ、とても偶然とは思えませんね。


■磁気フィラメントからオーロラまで 太陽活動の最新画像

【2012年2月28日 NASA】

2月23日から24日にかけて太陽表面で5回ものフィラメント爆発現象が起きる様子を、NASAの観測衛星がとらえた。それに伴うコロナの爆発やオーロラとともに、迫力ある画像を見てみよう。(続き)


【NASA発表の動画はこちら】

【2月21日からの太陽:アニメーション動画】