ギリシャで船の事故。。。

ギリシャ、エジプトの神々がお出ましになる3月10日からの霧島びらきを前に、ギリシャでタンカーが沈没したそうです。

船の事故や列車の事故が、神事の直前や最中に起こるとき、たいていそれは神様からの警告です。

先日の熊野神事の最中にイタリアで船の座礁騒ぎがあったのは記憶に新しいところですが。。。

ちょうど、大手格付け会社がギリシャをデフォルト認定し、予言されていた3月ぴったりに、欧州経済に暗雲が漂っているところです。

ですが、こういう時だからこそ、神様はちゃあんと霧島びらき神事という奥の手を用意してくださっています。土壇場で逆転できる可能性があるからこそ、予言が降ろされ、解決策も降ろされるのです。

あらん限りの誠をもって、霧島に向かわせていただきましょう。


■ギリシャ沖でタンカー沈没

 【パリ時事】ギリシャの首都アテネ近郊エレウシス沖で5日朝(日本時間同日夕)、石油など2000トン以上を積んだタンカーが沈没した。ギリシャ人乗組員11人のうち船長の男性が死亡。AFP通信が沿岸警備隊当局者の話として報じたところでは、これまで油漏れは確認されていないが、現場周辺にはオイルフェンスが敷設された。(2012/03/06-00:25)