南太平洋で大地震

ワールドメイトの磐梯神事が終わり、次は支笏湖びらきです。

今年、日本列島で発生するはずだった地震の危機は7割弭化されたとのことですが、神事の直後に南太平洋のソロモン諸島沖でマグニチュード8.0の大地震が発生しました。

沿岸国への津波などの影響が気がかりですが、同じ規模の地震が人口稠密地帯で発生していたら大変なことになっていました。もしかしたら、日本列島の危機が太平洋の向こう側に散っていったのかもしれません。

危機の完全弭化には、支笏湖開き神事の成功が不可欠です。しっかりと準備し、神事に向かわせていただきたいと思います。


■ソロモン沖でM8・0 周辺島しょ国に津波警報

2013.2.6 10:53

 米地質調査所(USGS)によると、南太平洋のソロモン諸島沖で6日午後0時12分(日本時間午前10時12分)ごろ、マグニチュード(M)8・0の地震があった。

 米ハワイの太平洋津波警報センターはソロモン諸島やバヌアツ、フィジーなど周辺の島しょ国に津波警報を出した。被害の有無は不明。

 気象庁は日本への津波の影響を調査している。(共同)