いざ、摩周湖へ

ワールドメイトで預言されていたとおり、5月になっていろいろな危機が噴出しています。

瀬戸際外交を続ける北朝鮮。

横暴で乱暴な中国に、狡猾でやりづらい韓国。

全国で地震が続発し、富士山には不気味な山体変容。

そして、ついに鳥インフルエンザが変異し、海を渡る・・・。

こうした荒波を、安倍政権の舵取りする日本は乗り切っていかねばなりません。長い長い停滞から目覚め、力強く前進をはじめた日本が、このまま復活の軌道にのるかどうかの試練のときです。

しかし、一連の危機を越えたならば、日本の未来は前途洋々です。経済が復活し、周辺国の挑発をはねのけ、みろくの世をもたらす「世界の王」になる大事なお役が、やがて日本にやってくるでしょう。

こうした大事な転機だからこそ、ワールドメイトで摩周湖びらき神事の開催が許されています。

気合いをいれて、しかしどこか、わくわくしながら、神事に向かいたいと思います。