日本経済、空前の発展へ

いよいよ株価の上昇が本格化してきました。

米国政府関係者が円安への不安を口にしようと、長期金利の上昇が景気を冷やしかねないと懸念されようと、あっというまに日経平均は15000円に到達。本当に日本経済の「空気」が変わりました。

このまま5月の危機を完全に全部乗り切り、日本経済に古今未曾有の大繁栄をもたらすためにも、来週末から琵琶湖で行われるワールドメイトのご神業に、深い祈りを捧げてのぞんでまいりたいと思います。


■東京株1万5000円台回復=5年4カ月ぶり-長期金利0.920%に上昇

約5年4カ月ぶりに1万5000円台を回復した日経平均株価を示す電光ボード=15日午前、東京・銀座

 15日午前の東京株式市場は、前日に米国市場でダウ工業株30種平均が史上最高値を更新した上、円安が進んだことが好感され、買い優勢で始まった。日経平均株価は前日比300円超上昇し、取引時間中としては2008年1月4日以来、約5年4カ月ぶりに1万5000円台を回復した。
 一方、東京債券市場は長期金利の指標となる新発10年物国債の流通利回りが前日比上昇(価格は下落)し、一時0.920%を付けた。12年4月26日以来約1年1カ月ぶりの高水準。国債を売って、株式に資金をシフトさせる投資家の動きが加速したためとみられる。(2013/05/15-10:29)