前人未踏の境地を進まれる深見東州(半田晴久)先生

名古屋のコンサート。あらためて、前人未踏の境地を進まれる深見先生の偉大さを思います。

深見先生の活動はあまりにも多岐にわたるため、到底、「宗教家」のワン・カテゴリーですますわけにはいきませんが、それでもあえて古今東西の宗教家の方々と比べれば、その存在感は圧倒しています。宗教的な教えの中身や活殺自在の通力の冴えに加えて、芸術性、創造性、表現力があらゆる意味で秀でておられ、さらにそれらが政治的、経済的な活動のすべてにわたる圧倒的な実力と実績に下支えされているのです。

いままでに見たこともない人物であったためか、世に出られた当初こそ、マスコミが誤報をして叩いたこともありました。しかし、今や五大紙や主要雑誌のほぼ全てが深見先生の活動を好意的に伝え、広告なども存分に掲載されています。私達ワールドメイト会員としては嬉しいことに、電車にのってもあちこちに深見先生の顔写真入りの広告がみられます。

誤解を恐れず、地道に着実に内容で勝負し続けてこられた前人未踏の挑戦が、幅広く世界に評価されていました。ネット上などでの揶揄や中傷も、今となっては相手にする有識者はいません。政治家、経済界、官公庁、マスコミ、学識経験者の方々が、客観的かつフェアにごらんになったからこそ、深見先生が10年、20年という歳月をかけてこられたあらゆる活動が認められ、花開き、実を結びつつあるのでしょう。

全く新しい、前人未踏の挑戦を続けられる深見先生の今後のご活躍が、やはり楽しみでなりませんし、ワールドメイト会員としていつまでもお支えし、ついていきたく存じます。