いざ、琵琶湖へ!

いよいよワールドメイトの琵琶湖神業です。

実は、久しぶりの「あわ代」が届いたあたりから、目の前が白く霞んで頭もぼうっとしていました。「これは一体何だろう?」ということすら考えることもできず、しばらく過ごしていました。

そして昨日、「明日から琵琶湖神業だからあわ代を全部書こう」と一念発起。一枚一枚書いたところ、、、。おもしろいようにすっきりしました。そういえば、昔、生霊にやられたときは目の前が白く霞むことがあると聞いていたことを、書いたあとに思い出したという次第。

なんとなくやる気がしない。気持ちが落ち込む。そういったことも全部、生霊や邪気の影響。そんなことをようやく思い出しましたが全部あてはまっていました。

すでに今回の神事で救われるぶんが沁みだしているのでしょう。いつもながら「恐るべし」あわ代ですが、これまでに比べて段違いの神力を感じます。

また、これまでも琵琶湖に行くたびに強烈な金運をいただいてきましたが、今回は「金運代」が登場しました。証の期間も「3ヶ月間強烈に」と銘打ってありますが、霊璽や護摩木など短期集中型のものは現実的で強い証がごぼっと出ることを考えると、今から何が起きるか楽しみです。

そうしたことでわくわくしながら、日本と世界の人々のため、災害や経済危機などを吹き飛ばしていただけるよう、琵琶湖の湖畔でしっかりとお祈りさせていただきたいと思います。