東京で魚の大量死

東京都内で魚の大量死が相次いでいるそうです。

北区と大田区の間を流れる隅田川で発見されたのに続き、大田区の呑川で謎の大量死です。原因はまだ推測の域を出ておらず、謎です。

以前にも、こういうことがありましたが、ワールドメイトで神事が行われ、大きな禍が弭化されたあとに、魚等の生き物が大量に「身代わり」になって死んでいくという事象です。

折しも、今年は東京を大地震と富士山噴火のダブルパンチが襲う可能性がありましたが、ワールドメイトの神事がことごとく成功に終わったのは記憶に新しいところ。これと符号するように、東京で魚が大量に死んでいるのが発見されるのは、やはり偶然とは思えません。


■魚大量死:大田区の川でもボラなど大量死 酸欠か /東京

毎日新聞 2013年06月18日 地方版

 都環境局は17日、大田区の呑川(のみがわ)の上堰橋と宮之橋間の約1キロの区間で、体長5〜10センチ程度のモツゴやボラ約5000匹が大量死しているのが見つかったと発表した。水質検査の結果、水中の酸素量が通常より大幅に少なかった。都は前日までの雨で川底の泥が巻き上げられ、泥の中の微生物が酸素を大量に消費して酸欠状態になったのが原因とみている。

 魚の大量死は、15日に北区と荒川区の間の隅田川でも見つかっていた。【佐々木洋】

〔都内版〕