陽のす神降臨記念日に

ワールドメイトにとってはとても大切な日、陽のす神降臨記念日の嬉しいニュースです。

富士山が世界遺産に登録されました。三保松原も含むという大逆転勝利です。

陽のす神、国常立大神、富士山。ワールドメイトの会員ならば誰しも、この符号のすごさに息をのむことでしょう。しかも、これが決まったのが、カンボジアのプノンペンです。

ワールドメイトも次元の違う団体に進化しつつある今、日本の時代、新しい世界は、もうすぐそばまで来ているのかもしれませんね。


■富士山、世界遺産に登録決定…三保松原含め

【プノンペン=久保拓】カンボジアで開かれている国連教育・科学・文化機関(ユネスコ)の世界遺産委員会は22日、日本が推薦した「富士山」(山梨県、静岡県)を世界文化遺産に登録することを決めた。

 ユネスコの諮問機関「国際記念物遺跡会議(イコモス)」から「三保松原みほのまつばら」(静岡市)の除外が勧告されていたが、これを含む25件の構成資産(要素)全ての登録が認められた。国内の世界文化遺産としては、2011年の「平泉」(岩手県)に次いで13件目。自然遺産を含めると17件となる。

 「富士山」は、山頂の信仰遺跡群や登山道、富士山本宮浅間せんげん大社、富士五湖、忍野八海おしのはっかいなどで構成。古来、日本人の重要な信仰対象であり続けてきたことに加え、江戸時代後期の浮世絵師・葛飾北斎らの作品の題材になって海外にも影響を与えた芸術の源泉としての価値が評価された。

(2013年6月22日21時48分 読売新聞)