十勝岳でまた発光現象

十勝岳でまた発光現象とのこと。

ワールドメイトでは、今年、支笏湖、摩周湖と連続して大きなご神業が行われました。すっかりおなじみになった太古のエジプト神が大発動中の北海道で、こうした不思議な事象が続いています。

巨大地震が弭化され、富士山噴火も食い止められ、日本経済もようやく混乱を脱して上向こうとしているところ。このまま偉大な神力が発動し、日本に黄金の時代がやってきますように。


■十勝岳:大正火口付近でまた発光…北海道

毎日新聞 2013年07月03日 10時15分(最終更新 07月03日 10時25分)

3日午前3時過ぎ、北海道大雪山系・十勝岳(2077メートル)で、山頂北西にある「大正火口」付近が一時的に明るく見える発光現象が確認された。6月9日以来24日ぶり。札幌管区気象台によると、高温ガスの噴出や硫黄の燃焼によるものとみられ、噴火の恐れは無いという。

 大正火口から西約3キロの吹上温泉(上富良野町)に北海道が設置した高感度カメラで、午前3時7〜35分に断続的に観測された。発光の程度は前回同様ごく弱いが、札幌管区気象台火山監視・情報センターは「火山ガスが登山道に流れる可能性がある」と注意を呼びかけている。【伊藤直孝】