カムチャッカで火山噴火

いよいよ今日からワールドメイトの富士箱根神業です。

昨日からカムチャッカ半島で火山噴火が続いているようです。クリュチェフスキー火山はユーラシア大陸最大の活火山とのことですが、写真でみる限り、富士山にそっくりな形です。

幸いにもこの噴火で生活に影響を受ける人はいないそうですが、日本列島周辺に大きなエネルギーがたまっていることは間違いありません。ワールドメイトからいただいたコミックにもあったとおり、マグニチュード9クラスの地震で地殻が大きく歪んでいるのに、まだ、そのエネルギーは放出されていないのです。

本日からの富士箱根神業で富士山噴火の危機を完全に弭化していただき、全国民が幸せになるよう、心をこめて祈りたいと思います。


■カムチャッカの火山 クリュチェフスキー 海抜6キロまで火山灰噴き上げ

10.10.2013, 09:54

カムチャッカではクリュチェフスキー火山(ユーラシア最大の活火山で標高4750メートル)が海抜6キロの高さにまで火山灰を噴き上げた。住民への危険はない。イタルタス通信がロシア科学アカデミー地学研究所カムチャッカ支部の情報として伝えた。

それによれば、「噴火は現地時間8時(モスクワ時間0時)で、現在も続いているものの、活動は弱まっている。」という。
この噴火は24時間で2度目となった。9日には5.3キロまで火山灰を噴き上げていた。研究者らは最近数日間でクリュチェフスキー火山の活動が活発になっていると指摘している。

イタルタス