「こくりゅう」登場!

日本を守る「こくりゅう」があらわれました!

・・・といっても、海上自衛隊の最新鋭潜水艦の話です。これまでで最大、最新鋭の潜水艦が、中国、ロシア、朝鮮半島へ睨みをきかせます。

折良く、明日からはワールドメイトの富士箱根神業(後期)です。九頭龍神はじめ、たくさんの龍神様にご発動いただくには、私達の誠の結集が不可欠です。

これから先の希望と、これから先の危機とがみえてきた歴史の分水嶺に、私達はまさにいます。深見先生を先達にしてこの時代を雄々しく乗り越えるために、いざ、富士へ、箱根へ!!


■海自の最大級潜水艦が進水式

海上自衛隊で最大級の新造潜水艦(全長84メートル、2950トン)の命名・進水式が31日、神戸市中央区の川崎重工業神戸工場で行われ、北方を守護する神聖な龍を意味する「こくりゅう」と名付けられた。

 X形の舵かじを備え、潜航性能が高いのが特徴で、速力20ノット(時速37キロ)。建造費は約533億円で、内装を工事した後、2015年3月に防衛省に引き渡される。

 式では、河野克俊・海上幕僚長が船名を告げ、綱を斧おので切ったのを合図に、船体が海に浮かべられた。進水を祝う風船が空高く舞い、関係者約400人が拍手を送った。

(2013年11月1日09時10分 読売新聞)