日本の領土が広がった!

小笠原諸島で海底噴火。日本領海内に小さな島が誕生したようです。

ワールドメイトの神事で、富士山の噴火を弭化していただき、「振り替え」の中規模地震が続いていましたが、なんと新しい島が誕生するとは驚きです。

かつて深見先生は、新しい島が誕生したりするのは、国力が増大しつつある証とおっしゃいました。氷見での神事を契機として、爆発的に株価が上昇して景気見通しもよくなり、外交上の懸念事項が次々に解決していくのを、ただ呆然と眺めていますが、さらに領土まで拡大するとは・・・。

この恵みが、国民の隅々まで行き渡り、日本の大躍進、黄金期で皆が幸せになりますようにと、今日も祈りを捧げ続けたいと思います。


■小笠原諸島・西之島沖で噴火…楕円形陸地も確認

20日午後4時20分頃、海上保安庁の航空機が、東京都小笠原村の西之島付近の海域から黒色の噴煙が上がり、周囲に新しい島が出現しているのを確認した。

 同庁では今後も海底噴火が起きる可能性があるとして、周囲を航行する船舶に警戒を呼びかけるとともに、航空機などで監視を続けるとしている。

 西之島は東京都心から南に約1000キロ、小笠原諸島の父島から西に約130キロにある南北約650メートル、幅約200メートルの無人島。同庁によると、噴煙が上がっているのは西之島から南南東に約500メートルの地点で、高さは約600メートルに達している。周囲には楕円だえん形の陸地が形成され、最も長い部分は約200メートルに及んでいるという。

(2013年11月20日21時14分 読売新聞)