新島はさらに拡大中

ご神力が発動されたらどうなるか、存分に見せつけられた気がするのが、小笠原の新島です。

どんどん大きくなり、間もなく西之島とつながるかもしれないとのこと。

日本経済も順調に回復していますし、外交的にも長らく圧迫を続けられてきた中国に対して毅然として立ち向かう姿をみせはじめた安倍政権に、諸外国が目を見張っています。近年稀にみるほど日本の国運が向上しているのは誰もが認めるところでしょう。

来年も、いろいろな山や谷があるでしょう。突発的な災いがいつ発生してもおかしくない時代です。ちょうどワールドメイトの伊勢・正月神業の内容が発表されたところです。来年の日本の民も国も、世界の人々も皆、繁栄と平和のなかで幸せに暮らせるよう、今からもうあらん限りの誠を込めて向かいたいと思います。



■噴火の新島、面積5倍に=西之島と一体化も-小笠原

小笠原諸島・西之島(東京都小笠原村)付近で噴火活動によってできた新たな島について、海上保安庁は16日、大きさが13日時点で東西約400メートル、南北約300メートルに拡大したと発表した。観測を始めた11月下旬に比べ、面積は5倍以上という。
 溶岩の一部は西之島に向かって流れており、調査に同行した東京工業大火山流体研究センターの野上健治教授は「マグマが安定的に供給されており、活動が続くと西之島と接合する可能性がある」と分析している。(2013/12/16-22:11)