韓国でも鳥インフル

今度は韓国で鳥インフルエンザです。

人に感染したわけではないので、それほど大騒ぎする必要もないのでしょうが、3年ぶりの発見というのは不気味です。

本当のところ中国で何が起こっているのか誰も知らず、また、一時期「大流行」と噂された北朝鮮の状況については皆目わかりません。伝染病は「わからない」というのが一番恐ろしいのです。

とはいえ、「わからない」「わからない」といって不安がってばかりいても何の意味もありません。ワールドメイトでは過去何度も鳥インフルエンザを封じ込めてきた歴史があり、今後、定期的に発生するであろう危機にも、ワールドメイト会員ならではの「予防策」「対処策」があります。

引き続き、命乞い形代などで真摯な祈りを継続し、何事もなく世界の人々が健康で無事に暮らせるよう、祈り続けたいと思います。



■韓国で鳥インフル検出=高病原性H5N1型

 【ソウル時事】韓国農林畜産食品省は17日、南西部・全羅北道高敞郡のカモ農家での1次検査で、高病原性鳥インフルエンザ(H5N1型)ウイルスが検出されたと発表した。同日中にも最終判定結果が出る見通しという。韓国で鳥インフルエンザが検出されたのは2011年5月以来。(2014/01/17-12:32)