日本中で大雪!?

イランだけでなく、日本も大雪に見舞われるとのこと。

この週末、北海道、東北から九州に至るまでの広い範囲で大変な雪が降り、東京でも積雪が10~20センチを超える可能性があるそうです。

雪が降るときは、大きなご神力が発動する前触れであることが多いもの。いったい、どんな素晴らしいことがやってくるのでしょう。考えるだけでもわくわくします。

全て、これからのワールドメイト節分神業の再結集にかかっています。

祈りを極め、誠を極めて、ふたたび琵琶湖に向かいたいと思います。


■関東甲信、8日未明から雪…東京は降雪5cmか

気象庁は7日、強い寒気と本州南岸を進む低気圧の影響で、8日にかけて西日本と東日本の広い範囲で大雪が予想されるとして、積雪による交通障害や路面の凍結に注意するよう呼びかけた。

同庁によると、前線を伴った低気圧が日本列島の南海上を北東へ進むのに伴い、西日本で7日午後から、東日本や東北では8日から雪となり、太平洋側の平野部でも大雪の恐れがある。8日午前6時までの24時間に予想される降雪量は、いずれも多いところで、近畿で30センチ、中国と四国、九州北部でそれぞれ20センチ、東海で15センチ。

 関東甲信では8日未明から雪が降り始め、東京23区で同日正午までに5センチの降雪が見込まれる。積雪への注意も必要。その後も雪は降り続けるが、都知事選の投開票が行われる9日にはやむとみられる。

 同庁は「太平洋側では低気圧の進路によって雪の量が大きく変わるため、最新の気象情報に注意してほしい」としている。

(2014年2月7日11時31分 読売新聞)