祝・深見先生御誕生日

深見先生の御誕生日。心より、お祝いを申し上げます。

常人では到底考えも及ばぬ途方もないスケールで、人跡未踏の境地をどこまでも歩まれる深見先生。

先日、電車のなかで深見先生の広告をみた若い人が、全く普通に「この人、すごいんだってねー」とさらりと言うのを聞いて、私まで嬉しくなりました。

週刊誌やインターネットでありもしないことをさんざん書かれたとしても、実際の足跡をみれば一目瞭然。批判して叩く人々と、深見先生とでは、一体どちらが本当の意味で社会に貢献してきたか、徐々に世間の人々も本当の意味で評価するようになってきたのでしょう。

今朝方のメールで、深見先生の御誕生日と、冬神業の終わりを教えていただきましたが、これから春になってあたたかい風が吹き渡るように、深見先生の聖業は成就していくことでしょう。

まずは、「れでぃ画画(がが)のような肩こってんのほぐれる個展!!」を何度も拝見させていただき、その圧倒的な芸術性と、そこに秘められた神なるものに打たれつつ、やがて日本と世界に訪れる黄金の時代、ミロクの世に思いを馳せたいと思います。