韓国に試練が続く

痛ましい旅客船の沈没事故の後も、交通機関や建物に事故が続く韓国です。「頼みの綱」のサムソンに不調が伝えられるなか、カリスマ会長も倒れてしまいました。

あれほど勇ましかった世論も、次第に謙虚になり、「日本に学べ」と公然という人も増えてきたようです。(いつまで続くかわかりませんが・・・)

日本の領土を強奪したり、仏像を盗んだり、歴史的に定まった地名(日本海)に難癖つけたりと、やりたい放題の韓国ですが、おかしなことをやればやるほど、やがて神に正される時がくることを知るべきです。

一人の人間が「大人」になるには30年かかりますが、国民みんなが成熟するにはそれなりの時間がかかるのもわかります。根気よく、かの国の人々を教え、導かれる神様には頭が下がるばかりです。

それにしても、ワールドメイトのゴールデンウィーク神業で出されたとおりのことが、韓国に起こりつつあることには驚きます。


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