ロシアにくまモン?

おもしろいニュースです。

ワールドメイトのゴールデンウィーク神業の開催中から、熊が発見されたり、くまモンが話題になるニュースがたくさんありましたが、なんと遠くロシアにくまモンがあらわれたのだとか。

可哀想(?)なことに、ロシアのくまモンは「悪魔の手先」扱いをされています。まあ、正されるほうの国にとっては、尊く有り難いアモン神も「悪魔」にみえるのかもしれませんが・・・。

そのロシアですが、鳴門神業以来、東ウクライナ2州の独立宣言にもかかわらず、自制を保った姿勢で終始しています。日本の未来にとっても重要な国であることは間違いありませんので、横暴さが影を潜め、共存共栄できる国家に発展して欲しいと心から願います。(あと、北方領土も返して欲しい)



■ロシア交通標識に「くまモン」? 「悪魔の手先」扱い

【モスクワ共同】ロシア・ウラル地方の中心都市エカテリンブルクに熊本県のキャラクター「くまモン」そっくりの絵が描かれた無許可の道路標識が現れた。標識は650メートルにわたり続くでこぼこ道を「サタン(悪魔)の道路」と呼び、両手を挙げたキャラクターが運転手に穴に注意するよう呼び掛けている。タス通信が12日、伝えた。

 インターネット上では最近、海外でくまモンが「サタンの手先」扱いされているなどと話題になっており、ロシアでも同じような受け止めをされているようだ。タスはキャラクターを「くまモン」とは呼ばず、「ビーバーに似た楽しげな猛獣」と説明している。

2014/05/13 09:56 【共同通信】