栃木で震度5弱

お昼の地震にはびっくりしましたね。

実は9月の前半にちょっと気になる記事をみつけていました。

栃木県北部を中心に、群発地震が続いており、関東で大きな地震が起きる可能性があることを専門家が指摘する内容です。

今日のお昼の、茨城南部を震源とする地震の際には、東日本大震災を上回る大きさの地鳴りがあったといいますから、やはりよほど大きなエネルギーがたまっていたのでしょう。

気象庁はこの後の余震に注意と言っていますし、ネット上では様々な流言めいたものも流れているようですから、やはり、大地震のことは皆が不安に思っていることは事実です。

しかし、私達、ワールドメイトの会員はありがたいことに、大きな禍の前にそれを教えていただけますし、教えるだけでなく回避法まで降ろしていただけます。そして、大難を小難に、小難を無難にまつりかえていただくわけです。こういうときにも、(びっくりはしても)心は安心に包まれています。

いつなんどき、大きな災いが降りかかってくるかわからない時代だからこそ、深見先生のもとに集わせていただけることのありがたさをかみしめる次第です。

そういえば、もうすぐ北極免因超修法の締め切りですね。



■関東地方で強い地震、栃木県で震度5弱=気象庁

2014年 09月 16日

[東京 16日 ロイター] - 16日午後零時28分ごろ、関東地方で最大震度5弱の強い地震があった。気象庁によると、震源地は茨城県南部で、震源の深さは約50キロメートル、地震の規模(マグニチュード)は5.6と推定されている。

震度5弱を観測したのは栃木県南部、群馬県南部、埼玉県北部など。同じく震度4を観測したのは東京都23区の一部、茨城県北部、茨城県南部、栃木県北部、群馬県北部など。

この地震による津波の心配はないという。