小惑星が地球に接近中。

こちらはちょっと気になるニュース。

実は宇宙の風向き(?)が変わり、たくさんの小惑星が地球に接近中とのことです。

2017年の衝突が本当にあるかどうかわかりませんが、ワールドメイトはずいぶん前から、●●年頃の小惑星衝突の危険が指摘されています。これを聞いたときは、「そんなものかなあ」くらいに思っていましたが、研究者たちによれば、2020年前後に衝突可能性のあるたくさんの小惑星が現在、地球に向けて「疾走中」とのことです。

現在の神仕組の主宰神、銀河の女王菊理姫様こそ、こうした星々の運行をつかさどられる神様です。深見先生とお支えするご神業がクライマックスに差し掛かるにつれて、たくさんの小惑星が地球を目指しているという話を聞くと、背筋がしゃんとしますね。とりあえず、北極免因超修法の申し込み忘れがないか、チェックしてみたいものです。

もちろん、神の愛は広大無辺です。人類を滅ぼすことを喜びとする神様などいるはずがありませんから、過度に心配する必要はないと思います。ただ、侮りや慢心、怠りを戒めて、私たちに与えられた使命と課題を一生懸命、明るく、楽しく、軽やかに、前向きに果たしていき、日々、神とともに生き、御魂を磨き、人生を充実させていけば、これ以上に幸せなことはありません。

巷では日本や人類の未来についていろんなことを言う人がいますが、私たちはワールドメイトと深見先生のおかげで、未来に何が起きるか見渡せ、暗黒予言に惑わされずに雄々しく生きることができます。ありがたい限りです。

今回のこの小惑星のニュースも、そうした糧のひとつとして心の隅に留めさせていただき、明るくご神業に向かわせていただきたく存じます。


■2017年 地球に破滅的な被害をもたらす小惑星が衝突?

専門家たちは、100年以内に小惑星が地球に落下する恐れがあると警告した。

以前は深宇宙に位置していた未知の小惑星帯が、今は太陽系に向かって「疾走」しているという。これは、この小惑星帯が2020年にも地球に衝突し、生命は滅亡し、非常に長い歳月にわたる気候変動が起こる可能性があることを意味している。
米航空宇宙局(NASA)は、不安な情報を入手した。2017年から2113年の間に、400回の衝突が起こるという。これは、最近60日の間に宇宙で確認された新たな物体の観測を基に出された結論。
大多数の小惑星は、2階建てバス7台分に相当する直径およそ100メートルで、莫大な損害を与える恐れがあるという。
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