深海都市構想

大手建設会社が、深海の未来都市の構想を打ち出したそうです。

ワールドメイトの会員ならば、「ほー」っと思いますよね。

深見先生がおっしゃる国家や世界の未来像は、ずいぶん遠い先の話かと思っていましたが、時間がたつうちにどんどんと実現化していきます。

また、深見先生が秘鍵開示会などで明かしてくださった超古代の話は、考古学的な発見がなされるたびに、どんどんと本当であったことが明かされていきます。

時間軸をよくわからないまま、深見先生のおっしゃることを、「当たった」、「外れた」といぶかしむ方もおられた過去もありましたが、時間がたてばたつほど、いかに正確におっしゃってきたかがこれでもかと判明してきます。

六大神通力を自由自在に駆使し、過去、現在、未来を見通す神人、深見東州先生のおっしゃることに、やはり寸分の狂いもないようです。



■深海に未来都市、CO2からメタン製造も 清水建設計画

 清水建設は18日、水深3千~4千メートルの海底から水面にそそり立つ未来都市を建設する構想を発表した。約5千人が暮らし、海水の温度差で発電したり、海底の微生物で二酸化炭素を燃料用のメタンガスに換えたりする。2030年に実現できるよう技術開発を進め、本業に生かすねらいだ。

 海底都市「オーシャンスパイラル」は、海面近くから深さ500メートルの深海に建てられる球状の都市から、下向きにらせん状の通路がのび、海底にあるメタン製造工場につながる。球の中心に立つ塔が住居やホテルになっており、らせん通路の途中に発電所や深海探査艇の補給基地を備える。

 深海都市は地震など災害の影響を受けにくいメリットがあり、清水建設は、地球温暖化による海面の上昇で沈む離島向けにニーズがあると見込んでいる。コンクリートの代わりに樹脂を使い、巨大な3Dプリンターで建設する計画で、総工費は3兆円、工期は5年間と見込む。責任者の竹内真幸本部主査は「研究機関や政府が興味をもってくれれば」と期待する。