またまた海から宝が湧いた。

沖縄近海でまたも国内最大級の海底熱水鉱床が見つかったそうです。

金、銀、銅、鉛などがざくざく湧いてくるといいますからすごい話です。やはり、「海」が日本を富ませてくれるようです。

それにしても、何もかも、ワールドメイトの予言のとおりに進んでいくのはすごいことです。いや、正確に言えば、悪い予言は成就しないようにまつり替えられ、良い予言は想像以上の規模で現実化していきます。早い遅いはあっても、深見先生がお取次ぎされ、神様のおっしゃる「方向性」は正しいわけです。

一歩また一歩と「ミロクの世」が近づき、日本の国が世界のリーダーたるべく様変わりしつつあります。

ちょうど今、アベノミクスの未来を問う総選挙の真っ最中です。私たちは特定の政党や政治家を支援するわけではありませんが、本当の意味で日本を平和で豊かに繁栄させてくれる方々が選ばれるよう、神に祈り続けたいと思います。(もちろん、日本国民として投票には必ず行きます!)


■沖縄本島北西沖で国内最大級の海底熱水鉱床

石油天然ガス・金属鉱物資源機構(JOGMEC)は4日、沖縄本島北西沖で国内最大級の海底熱水鉱床を発見したと発表した。同海域の海底で銅や鉛、金、銀などが含まれた鉱石が確認されたという。今後も調査を進め、金属の正確な含有量などを確認する。

 海底熱水鉱床は海底の熱水が噴き出す穴の周辺に鉱物が積もってできる。鉱物資源を輸入に頼る日本としては、国産資源の一つとして期待が集まっている。JOGMECはこれまでに沖縄本島北西や小笠原諸島周辺で調査を進めてきた。

 これまで確認されている日本近海の熱水鉱床は沖縄本島北西の「伊是名海穴」が最大で、340万トンの鉱石が眠る。うち1割に銅や金などの鉱物が含まれるという。今回発見されたのは同海穴から北に30キロメートルほどの地点で、JOGMECは同規模の資源量が期待できるとしている。