テロ撲滅・無差別殺人撲滅

ISILもしくはISIS(いわゆる自称「イスラム国」)の残虐行為がエスカレートしています。

タリバンやアルカーイダ、ハマスやヒズボラなど古くからテロを繰り返してきた組織ですら、「あいつらはイスラム教徒ではない」と悲憤慷慨するほど残虐非道な行いです。

この集団が「全ての日本人をターゲットにする」と脅迫しているのですから不気味な話ではあります。

しかし、ありがたいことにワールドメイトで「テロ撲滅・無差別殺人撲滅 命乞い形弭化代!!!」を降ろしていただきました。

私達には政治力はありません。まして、武力なんてあるはずもありません。しかし、祈ることはできます。

神に祈り、神を動かし、神に導いていただいて、世の不幸不運をなくしていただくことができます。

私達会員一人ひとりの力は小さくとも、深見先生のもとに祈りの誠を結集すれば、天地も動かす証が出てきたことは、これまでのご神業の歴史が証明しています。

世界の人々が、新たに頭をもたげた新しいタイプの残虐なテロや無差別殺人におののいているからこそ、私達は全ての災いがなくなった明るい未来を思い描き、祈りを捧げ続けたいと思います。



■コプト教徒を「集団処刑」 ISISが動画公開

(CNN) イスラム過激派「イラク・シリア・イスラム国(ISIS)」は15日、リビアの海岸でキリスト教の一派であるコプト教徒のエジプト人約20人の首をはねて殺害したとするビデオを公開した。
ISISの宣伝部門「アルハヤト・メディア」が約5分間のビデオを流した。オレンジ色の服を着て後ろ手に縛られた犠牲者ひとりひとりの背後に、黒装束の過激派メンバーらが立っている。
ビデオには英語を話す覆面の人物が登場し、米軍が殺害した国際テロ組織アルカイダの指導者オサマ・ビンラディン容疑者の名を挙げて「お前たちがビンラディン師の遺体を隠した海に、お前たちの血を混ぜることを神に誓う」と宣言。合図とともに犠牲者全員が倒され、首を切られる場面が収録されていた。
エジプトのマハラブ首相は13日、リビアで行方不明となった労働者21人の捜索に全力を挙げると話していた。
地元メディアによると、リビア議会は同日、ISISの英字機関誌「ダビク」が公開した写真に基づき、同国内でコプト教徒のエジプト人労働者21人が殺害されたことを確認した。エジプト政府は殺害を確認していない。