インドで豚インフル

疫病についてのエントリーが続きます。

今度はインドで豚インフルエンザが強毒性に突然変異し、多くの方が亡くなっているとのこと。こういうことを聞くたびに、胸が痛くなります。

豚インフルといえば、だいぶ前に北米で流行した記憶がありますが、時間を経て、遠い外国で突然変異し、流行がはじまったようです。これが疫病の怖いところ。おさまったと思っても、いつ、どこで息を吹き返すかわかりません。

豚インフル、エボラ、鳥インフル、MARSなど、警戒を要する疫病がたくさんあります。ワールドメイトに降ろしていただいた北極免因超修法や「エボラと、やばい疫病の拡散封印!!! 命乞い形弭化代」への祈りを積み重ね、これ以上に大きな悲劇が起きないようご神力を発揮していただきたいと思います。


■豚インフルの死者1500人=強毒性に変異か-インド

 【ニューデリー時事】インドで豚インフルエンザの流行が拡大し、昨年12月から今月13日までの死者は1537人に達した。米マサチューセッツ工科大(MIT)は、2009年に世界中で大流行したH1N1型ウイルスが強毒性に変異した可能性があると指摘。「流行の状況をより厳密に監視し、対策を講じるために詳細なデータを集める必要がある」と警告している。
 インド保健・家族福祉省によると、国内の感染者はこれまでに2万7000人以上。特に西部グジャラート州やラジャスタン州で感染が拡大している。