地球全体に磁気嵐

深見先生がお誕生日をお迎えになった18日から、世界全体に「磁気嵐」が吹き荒れています。

磁気嵐とは、太陽から放出された巨大なエネルギーが電気を帯びた粒子となって吹き荒れる現象です。

もちろん、私には磁気嵐が神霊的にどんな意味を持つのかわかりません。日本の国やご神業にとっての素晴らしい瑞兆なのか、世界人類に降りかかるこの先の困難を示唆するものなのか、判断する知識も能力も持ち合わせていませんが、ただ、このタイミングで吹き荒れるのはすごいことだと思います。

古来、多くの宗祖たちが予言してきたのは、ほうっておけば、人類の未来に大きな大きな災いが来る可能性があるということでした。それを防ぎ、大逆転でミロクの世をもたらすために、植松愛子先生、深見東州先生がお生まれになり、この神仕組が降ろされました。

一年、また一年と年を経るごとに、深見先生は前人未踏のさらなる高みにのぼられ、活動を大きく大きく広げられています。節目、節目に天地が鳴動するのも、ある意味で当然のような気がします。

深見先生とともに、この神仕組を最後までお支え申し上げたいと心より思います。



■世界各地でオーロラ観測、強い磁気嵐で発生

2015.03.19

(CNN) 米国や欧州、オーストラリア、ニュージーランドなどの一部で17日夜~18日未明にかけてオーロラが観測された。
米東部標準時の17日午前10時(シドニー時間18日午前1時)ごろ、太陽から放出された大量の電気を帯びた粒子が地球に到達。大気圏の上層部で地球の磁場に衝突してオーロラを発生させた。
磁気嵐が強いほど、極地から離れた地点でもオーロラが現れる。米海洋大気局(NOAA)によれば、今回の磁気嵐は5段階で上から2番目の強さだった。
磁気嵐はGPS(全地球測位システム)や電力網にも影響を及ぼすことがある。しかしNOAAにると、17日の時点でそうした障害の報告は入っていないという。
米国ではミシガン州北部やミネソタ州北部、メーン州で18日夜にもオーロラが観測できる可能性がある。