真実はいつか明らかになる。

韓国政府が「慰安婦が強制連行された証拠はない」と述べたそうです。

韓国国民は梯子を外された形で大いに怒っているそうですが、事実は事実なのですから仕方ありません。

しっかりと神様がお守りになる限り、真実はやがて明らかになるのです。

深見先生やワールドメイトも、かつて、あらぬ疑いや難癖をつけられたことがありますが、ことごとく真実が明らかになり、今や大新聞も好意的に深見先生のご活動を報じています。ときたま、面白半分に揶揄したり意地悪い書き方をする週刊誌があったとしても、問題になるような事実は一切ないのですから、深見先生を貶めることは不可能です。

まさに「天道、人を殺さず」。

日本の国も、近隣数カ国による歴史の誤った解釈によって、ずいぶん名誉を貶められてきましたが、神様がお守りになり、ご神威が弥増し続ける限り、いずれすべての潔白は証明されることでしょう。

すがすがしい伊勢神宮の空気を思い出しながら、また、あらためて皇室と国民、国家への祈りを深めたいと思います。


■「慰安婦が強制連行された証拠はない」韓国政府の発言に、韓国ネットから怒りの声「誰のための政府?」

2015年4月14日、韓国・マネートゥデイによると、韓国政府が「慰安婦が強制連行された証拠はない」と発言し、韓国で批判が相次いでいる。

韓国女性家族部はこのほど、日本政府の歴史歪曲(わいきょく)に対応するため、小中高生別ワークブックと映像・パワーポイントなど教師用の資料で構成される教材を制作した。しかし、教師用の教材の中で慰安婦が「自分の意思に反し、慰安所に動員された女性たち」と説明されており、「『強制的』という言葉よりも謙虚で柔らかい表現を使用して、日本側に有利に記述している」との指摘が相次いだ。

これについて、女性家族部の関係者は「慰安婦問題で重要なのは、慰安所の中で『性的暴力』という悲惨な行為があったということ」と説明。また、「『強制動員された』という証拠はないので、その表現を直接的に入れることは難しい」と述べた。