首相官邸にドローン攻撃!?

首相官邸をドローンが直撃しました。

放射性物資を搭載していたといいますから、実質的に「テロ攻撃」です。「いつか来る」とは言われていましたが、実際に攻撃されると背筋が寒くなります。

たまたま安倍総理は外遊中でしたが、冷戦後に、先進国の指導者の本拠地が「テロ攻撃」されたのは、おそらくこれが初めてではないでしょうか。

これで終わるならいいのですが、なにか凄まじく悪いことが続けて起きそうでもあり不気味です。あらたな紛争のはじまりでなければいいのですが・・・。

でも、こんなときにタイミングよく、ワールドメイトでゴールデンウィーク神業が開かれるのはありがたい話です。

今年も「うず潮祓い符」や「あわ代」がさらにパワーアップして登場します。

しっかりと祈りを捧げ、奉納させていただき、日本から、世界から、紛争の種が消滅するよう神様にお願いしたいと思います。


■官邸ドローンから微量の放射性物質…セシウムか

東京都千代田区の首相官邸の屋上ヘリポートに落下した小型無人ヘリコプター「ドローン」から、放射性物質が検出されたことが警視庁幹部への取材でわかった。

 放射性セシウムとみられ、微量で人体には影響がないという。

 ドローンには、長さ約10センチ、直径約3センチの小型のプラスチック容器も取り付けられ、中に液体が入っていた。同庁は、液体に放射性物質が含まれていた可能性があるとみて、分析を進めている。