北方領土の玉

深見先生からいただいたメルマガの内容に驚いています。「北方領土の玉」というだけでもわくわくする内容ですが、あわせて、「神仕組もここまで来たんだなあ」と感慨を深めることしきりです。

まだ神開き神事が盛んに行われていた頃、北方領土についての神様のお話を聞いた記憶があります。たしか、北方領土と軍事力の関係だったと思いますが、たしかに、昨年、北方領土の「玉」の話が出てから、日本は安保法制を整備することになりました。

ひとつひとつの神示、ひとつひとつの神事は大きな神仕組のドラマのなかで緻密に連動しています。そして、時期がきて、「こういう意味だったのか」とわかったときに、神様のお計らいの尊さに身震いするのが常です。

九頭龍師として、謹んで玉をお授けいただき、神様のため、世界のため、日本国民のために祈り続けたいと思います。