100年ぶりの「宝物」。

超巨大なダイヤの原石が発見されたそうです。なんと100年ぶり。まさに「世紀の発見」というわけで、ひさびさにワクワクするニュースですね。

でも、私達、ワールドメイトの会員は、もっとステキな「宝物」をいただける機会があります。そう。来週末にはひさびさの祈祷会です。赤い糸は虹色の糸に進化し、龍神も天狗も蛇神もパワーアップし、未知のチャクラも開いていただけます。たしか前回は4年前だったかと思いますが、考えてみればその後、個人的にも大きな証が続いたことを思い出します。今度はいったいどんな宝物がいただけるのでしょうか。

いろいろと悪いニュースばかりに気が向くと、想念が暗くなりがちです。山坂や困難はたくさんあっても、人類はそれらを一つひとつ乗り越えて、文明も文化も科学もだんだんと進化、発展を続けています。神仕組の段が進むごとに、ミロクの世が一歩一歩近づきつつあることも間違いありません。

そして、私達ワールドメイトの会員は、日々、神とともにいる喜び、求道の幸せを実感するなかに、悟りをいただき、気づきをいただいています。そうして、成長と進歩を授けていただくだけでなく、日常生活や仕事の上でも着実に一つひとつ得るところがあり、幸せにならせていただいています。

神様、深見先生に心から感謝させていただきつつ、来週の祈祷会を楽しみに待ちたいと思います。


(来月には血統転換のお取り次ぎもしていただけるそうです。これもまた楽しみでなりません)



■1111カラットのダイヤ原石、100年ぶりの発見

2015.11.20 Fri posted at 10:39 JST

ロンドン(CNNMoney) カナダの探鉱会社ルカラは、1111カラットのダイヤモンドの原石がアフリカ南部ボツワナの鉱山で見つかったと発表した。これほど大きい原石の発見は約100年ぶり。このニュースを受けて同社の株価は32%急騰した。

同社によると、原石は16日に見つかったばかりで、売り出すかどうかはまだ未定。現時点で値段を付けることは不可能だという。ウィリアム・ラム最高経営責任者(CEO)は、「どうすればこの原石から最大の価値を引き出せるかを見極めなければならない」と述べ、既に引き合いが殺到していることも明らかにした。

原石はあまりに大きすぎてルカラの装置では対応できないため、まずベルギーのアントワープで鑑定してもらうことになりそうだという。

同社は同じ鉱山から、推定813カラットと374カラットのホワイトダイヤモンドが見つかったことも明らかにした。
ダイヤモンドの原石は、1905年に南アフリカで見つかった3106カラットが過去最大。この原石から切り出されたダイヤは英王室の王笏にあしらわれ、現在ロンドン塔で展示されている。