北方領土で野火?

北方領土から大きな煙が立っているのが観測されたそうです。

単なる山火事(野火)とのことですが、写真をみるとまるで「狼煙」のよう。


ワールドメイトで、昨年のご神業で北方領土の玉をいただいたことを思い出します。そういえば、今年の冬神業でまた、玉が揃うのですね。

今年は深見先生もワールドメイトも、大きく開いていくと伺っています。いったい、どんなに素晴らしいことが起きるのか今から楽しみです。


■歯舞群島で大規模野火か…納沙布岬から視認

毎日新聞2016年1月13日

北方領土の歯舞(はぼまい)群島・秋勇留(あきゆり)島で12日、大規模な火災が発生した。約14キロ離れた北海道根室市納沙布(のさっぷ)岬から火の手が上がっているのが肉眼で確認され、根室海上保安部は「野火ではないか」と話している。

 納沙布岬の近くで護岸工事中だった建設会社作業員、小藪明さん(62)によると、同日昼ごろから煙が上がり始め、午後2時ごろから炎が見えるようになった。秋勇留島には、以前は露国境警備隊が駐屯していたが、現在は常駐していないとされ、消火状況など詳細は不明。同島で生まれ育った猪爪節子さん(85)=根室市納沙布=は「数年前に墓参で島に行ったとき、兵隊さんが5、6人いたことを思い出した」と話した。【本間浩昭】