「これだけは!」の願いを霊璽に書く。

昨日、等身大形代と豆木のことを書きましたが、お許しいただいているのは他にもあります。

楽しみなのは霊璽です。

神伝密教の護摩木と並ぶ即効性で、数多くの驚きの証を体験させていただいている霊璽もまた、私達ワールドメイト会員にとっては欠かせないものです。

今年は、ご神業も、深見先生のご活躍も大きく開くと伺っています。

日本の国も、世界にも、たくさんの素晴らしい証が出て欲しいです。

そして、私達一人ひとりの人生も大きく開き、ご神業をする喜びとともに、具体的に人生が素晴らしくなったらいいなと心から祈っています。

そのためにも、即効性があり、具体的に証が出る霊璽は外せません。

私は個人的に、同じ願いを10枚、100枚書いていくことが好きです。あくまで私の実体験ですが、それだけ書けばテキメンに証があり、叶うべき願いは速やかに叶い、叶わないほうがいい願いはその旨を自然と悟るように導いていただき、結局、自分が願った内容以上に幸せに導いていただきます。神様のためにしたこと、神様に捧げさせていただいたことには、万にひとつの無駄もないのです。

そんなわけで、支部へ行ってたっぷりとまっさらな霊璽をいただいてきました。肩の力を抜いて「最後は神様にお任せするんだー」と気を楽にしながら、わくわくしながらしっかりと人の幸せを祈り、あらん限りの「発願」を霊璽に託させていただきたいと思います。