春ですね。

ひときわ深く、尊い教えをただいたワールドメイト氷見神事もいったん解散となり、頬で感じる風の暖かさが日に日に増してきました。冬神業は深見先生のお誕生日(3月18日)頃まで続きますが、春になりつつあることを実感します。

たくさん神に向かい、たくさん神に語りかけ、たくさんのものをいただいた(気がする)冬神業でした。新たにいくつか発願をさせていただき、また、仕事や日常生活で気づいたことが多かったのですが、大切なのは神様にお導きいただきつつ、どうこれらを現実界に顕現させていくかだと思います。

特に、お導きに関しては、神様まかせではなく、一歩一歩私達の足でお取り次ぎさせていただかなければ、つながるご縁もつながりません。今年は一昨年、昨年の何万倍も開く可能性があると伺っていますが、人としての努力をしなければ成就しないのは当然です。あれほどの神人、深見先生ですら、今なお、現実界でのご努力、ご研鑽を怠っておられないことを考えると、私達がぼうっとするのは申し訳のないことです。

今まで、神様と深見先生にいただいたご恩をお返しするべく、しっかりとがんばりたいと思います。