「あー、深見さんか。すごいな。。。」

ちょっと嬉しいことがありました。

地下鉄構内に張り出されているポスター、「深見深見東州・バースデー書画展 かいがいしく絵画を見て、ショーのような書を見て、コテコテのギャグを楽しむ個展。」を見たある紳士が奥様と思われる方に向かって一言。

「あー、深見さんか。すごいな。。。」

しげしげとポスターに見入っていた奥様も無言でうなづかれ、その後、普通の会話をしながら去っていかれました。

そういえば、Sという週刊誌にこの書画展を茶化そう(?)とした記事が出ていましたが、ワールドメイトについての説明には、ネガティブな立場(?)と思われるウォッチャーさんが、「何の被害も聞こえてこない」とはっきりと認めていました。もし、入会を迷っている人があの記事を読めば、「ああ、じゃ入ろうかな」と思われるのではないでしょうか。思わず、「ありがとう○○」と雑誌社の名前をつぶやいてしまいました(笑)。

あの法難を受けてからもう20年にもなります。かつて「怪しい」とか「ヘン」とかいうイメージを作ろうとしたメディアも、今は素直に深見先生とワールドメイトの素晴らしいところを認め、客観的で公平な記事を書いています。(ま、当たり前のことですが)

やはり、本物かどうかは、時が経つにつれて隠せなくなります。意地悪な人が茶化してもバカにしても、本物はやっぱり本物。多くの人が認めざるを得なません。深見先生の場合は、世界中の見識ある方、指導者クラスの人々が認め、また、多くの一般の人々も素直にその作品や事績に感動されています。やはり、本物かどうかは、時が経つにつれて隠せくなるものです。

今年もまた大きく開いていくと伺っています。本当に本当に楽しみですね。