日米同時に「光の玉」

不思議なことがあるものです。

アメリカと日本の空で立て続けに発光現象がみられたとのこと。アメリカのほうはたくさん映像に残っていますので、ニュース映像を確認してあらためて驚きました。

以前、ロシアに隕石が落下したニュースを思い出します。あのときも、ワールドメイトのご神業とピタリと符号しましたが、今回もまた、氷見でご神業中の出来事です。とても偶然とは思えません。

きっと、宇宙大の素晴らしことが起きるに違いないと考え、週末からのご神業に備えたいと思います。


■米で夜空が一瞬で昼に? 白い光の玉が突如現れる

空が一瞬、輝き真昼のようになりました。

 アメリカ・メーン州。突如、夜空が明るくなり、その直後、大きな白い光が落下してきました。バーモント州にある空港のカメラにも同じように、瞬間的に大きく輝く白い光が捉えられました。この光は隕石のものと見られ、17日未明、アメリカ北東部などで目撃されました。

 辺りは大騒ぎとなり、メーン州の博物館が隕石の欠片を最初に持ってきた人に2万ドル、日本円でおよそ220万円を支払うと発表。また、光を目撃した警察官は、「空からのお客さんが友好的であることを願おう」と、インターネットに書き込んでいました。(18日18:50)


■謎の物体海に落下? 青や白に発光、日向で目撃次々

日向市のお倉ケ浜総合公園周辺で17日、何らかの物体が海面へ落下したという目撃情報が相次いだ。日向署によると、複数の住民が「青色っぽい物が飛んでいった」などと話したという。

 同署に通報があったのは同日午後5時10分ごろ。「青色っぽい物が西から東に落ちていった」という内容だった。

 同署員などが現地で聞き込みを行ったところ、サーファーらが「松林の上を何かが飛んでいくのを見た」「ドンという音を聞いた」などと証言したという。