「通(つう)」は「天の機」を逃さない。

支部で、いつもいつも証を実感する人には、あるパターンがあるようです。

「初物(はつもの)はとりあえず奉納させていただく」という感じでしょうか。

深見先生のもとに何かが降ろされる時というのは、それが大切な「天の機」だからと伺っています。神仕組を進めるにあたって、どうしても必要だからこそ、そこに祈りと誠の結集が必要なはず。だからこそ、私達、ご神業をお支えする会員のほうでも、漏らさず申し込みをさせていただき、神仕組をお支えし、日本と世界の人々の幸せを祈りたいものです。

決して、我が事を祈るわけではなく、神仕組、そして、ご神業全般をお支えしたいという気持ちを、神様は言祝いでくださるのでしょうか。証をいつも実感される方は、確かに、こうした「天の機」を逃してはおられないようです。

そういえば、今日は「こと座星雲ベガ第6神界の織女受け取り祈祷会」の奉納締め切りです。奉納忘れがないかどうか、今からまた、お祈りなおしをしてチェックしたいと思います。