ご先祖様のネットワーク

ワールドメイトのお盆神業では、いつもびっくりするような証が続出します。

「うちの先祖は普通の庶民のはずだけど、なんで証が出るんだろう」と不思議に思ったことがありますが、20代も30代も遡ると獄界で苦しむご先祖さんがおられるのと同様に、立派な方もきっとおられるはずです。

この世でも「6人の法則(六次の隔たり)」という言葉があります。知り合いの知り合いを6人辿っていけば、世界中の誰とでもつながるというのです。町内会長さんの知り合いが市長さんで、市長さんの知り合いが大臣で、大臣の知り合いが総理大臣で、、、と辿っていけば、世界中の誰とでも6人以内に繋がることができるそうです。

(私達、ワールドメイト会員の場合、支部の代表者さんは深見先生の知り合いですから、その時点でもう、世界中の大統領や首相などのトップリーダーと繋がることになります。すごいですね)

霊界でご先祖様たちがどのように繋がっておられるのか、私などにはよくわかりませんが、あの世では時間と距離を超越していますから、ご先祖様たちが本気で動いてくだされば、驚くような証が、しかもわかりやすく具体的に身近なところで続出するのも頷けます。

もちろん、証を期待するわけではなく、ご先祖様への供養はそれ自体が幸せなのですが。なんにせよ、ワールドメイトのお盆神業は私達のほうもワクワクしますね。