朝鮮半島よ、どこに行く?

世界のどこでも、隣国同士というのは大抵、お互いの悪口を言い合うものだそうです。フランスで英語を話すと不快は顔をされることがあり、また、カナダ人がアメリカ人の悪いところをあげつらうのも聞いたことがあります。

とはいえ、隣国と仲良くやっていけなければ国は危うくなります。だからこそ、特に、先進国は皆、節度を持って隣国との友好関係を深め、共存共栄する道を探っていまるものです

しかし、先進国の中でも、日本だけは例外です。共存共栄する道を探ろうにも、韓国は政権が崩壊状態となり、北朝鮮は核兵器を持って脅かしてきます。また、中国は領土的野心を隠そうとせず、我が国の領海に公船が度々、出現します。悲しいことながら、これが現実。そんななか、トランプ氏率いる米国と、プーチン氏率いるロシアの意図がわからなくなり、東アジアの先行きはどんどん不透明になっています。

ちょうど今日、深見先生のメルマガで、「トランプ、プーチン、習近平、金正恩(キムジョンウン)、朴槿恵(パククネ)のその後の韓国、EU、アセアン、アベノミクスのやばいシナリオを弭化する北極免因超修法!!!」のお知らせをいただきました。

深見先生がおっしゃる通り、本当に内政も外交も緊迫して大変な状況にあるなと感じます。こういう時にタイミング良く、このような素晴らしいお取り次ぎをして下さる深見先生に心から感謝して、謹んでご奉納させていただきたく存じます。



■朴氏弾劾訴追に81%賛成、韓国

■北朝鮮、核弾頭小型化に成功