韓国で口蹄疫の猛威

どういうわけか(?)災難続きの韓国ですが、今度は口蹄疫が深刻になっているそうです。胸が痛くなる話です。一日も早く騒動がおさまり、韓国の人々が安心して暮らせるようお祈りしています。

それにしても、こうした家禽被害が発生する時というのは、大きな被害が迫っているか、大きな災いが弭化された後であることが多いものです。そして、北朝鮮のミサイル発射等の行動とあわせてみるにつけ、私達にとっては「やはり」という話かと思います。

ワールドメイトで深見先生がおっしゃったことは、ただのひとつの嘘も誇張もないことはこれまでずっと証明されていることです。何やら朝鮮半島の様子が少しおかしくなっている今こそ、パラダイムを変える北極免因超修法を奉納し、命乞い形代を書き続けたいと心から思います。



■韓国の口蹄疫「深刻」レベル…対策強化を指示

2017年02月11日 15時19分

牛や豚などの家畜がかかる伝染病の口蹄疫が流行している問題で、韓国の黄教安ファンギョアン大統領代行は10日、会議を開いて対策強化を指示した。

政府が4段階ある危機警報を9日に最高レベルの「深刻」に引き上げたのを踏まえた。

 黄氏は会議で、「人員不足が懸念されている場合は、軍の投入も必要になる状況だ」と危機感をあらわにした。韓国では5日から牛の口蹄疫が連続して発生している。9日に警報レベルを引き上げ、全国86か所の家畜市場を一時閉鎖。生きた家畜の農場間の移動を禁止した。