「最も熱い惑星」。

ワールドメイトの星差し替えのお取り次ぎを待っている間、こんなニュースもありました。

今までで「最も熱い惑星」が発見されたというのです。摂氏4300度といいますから、鉄や銅などほとんどの金属がドロドロになるレベルの熱さです。

どんな星に差し替えていただけるのかな、、、と、みんなでワクワクしながらお祈りしながら待っている最中ですので、こちらのほうがかーっと熱くなるようなニュースでした。

世界のリーダーの皆々様、そして、星差し替えを奉納された全ての方々の星が素晴らしいものに差し替わり、世界中に熱い熱い幸せの波動が行き渡るといいですね。


■セ氏4300度「最も熱い」惑星発見…東大など

2017年06月06日

東京大などの国際研究チームは、太陽系から約620光年離れた宇宙で、セ氏約4300度に上る惑星を見つけたとの研究結果をまとめた。

観測史上最も熱い惑星で、太陽の表面温度(約5500度)に近い。5日付の英科学誌ネイチャー電子版に論文が掲載される。

 この惑星は、「KELTケルト―9」という恒星のすぐ近くを、1日半で1周する。木星や土星に似た巨大ガス惑星で、重さは木星の約2・9倍。遠赤外線の観測で表面温度を推定した。

 恒星の間近を回る巨大ガス惑星は100個以上見つかっているが、いずれも3000度以下だった。チームの成田憲保のりお・東京大助教は「もっと外側の軌道から、恒星の近くへはじき飛ばされてきた可能性がある」と話している。