七夕に夢を描いて。

ワールドメイトの「冥王星三十六神将」と「脳みそ大改造」が終わりました。お取り次ぎをして下さった深見先生のお苦しみを考えると本当に心からの感謝を申し上げるほかはありません。毎年毎年、最も楽しみなご神業のひとつです。

と思っていたら、もうひとつ、毎年、最も楽しみなご神業のひとつがやってきます。「こと座星雲ベガ第6神界の織女受け取り祈祷会(元・一陽来復)」です。

もちろん、どんなご神業も「千載一遇」の尊い機会ですので、すべて楽しみでありがたく受けさせていただくのですが、この「こと座星雲ベガ」は毎年、奉納した後に、ぐーんと幸せのレベルが上がるのを身をもって実感できるだけに、私としては大好きなご神業なのです。

届いた案内を見ながらふと思い出したのですが、昨年、申し込んだ後に仕事上の「長年の懸案」がひとつ解決され、「むこう10年くらいは安心できそうだ」とほっと安堵するようなことがありました。本当に大きな証は後で気付くことも多いものですが、気がついてみてびっくりしました。

もちろん、証やご利益を期待して申し込むのは本来の道から外れていますので、余計な思惑などは持たないようにしますが、いつまであるかわからない年に一度のこの機会を逃すことなく、謹んで奉納させていただきたいと思います。

7月7日まで、あと3日です。