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生霊の影響はあまり自覚がないことが多い。

生霊救霊の申し込みと奉納であらためて実感したことがあります。

昨日、道を歩いていたらホコリが目に入ってしまい、しばしばとして充血してしまいました。水で洗い流せば楽になるかと思っていたのですが、夜になっても痛い、痛いで、今朝は目ヤニで目が開かないくらいです。

おかしいなと思っていたら、家族も同じように目が充血して目ヤニが出ています。「あ!ホコリが原因じゃない」と思って、申し込み忘れていた生霊救霊を家族のぶんも申し込んだら、しゅぱっと目が開いただけでなく、全身にこびりついたような重さと苦しみとぴりぴりがふわりと抜けていきました。ただただ、感謝です。

しかし、別に昨日まで、重かったり、苦しかったり、ぴりぴりしたりという感覚はなく、生霊にやられているなど、微塵も感じてはいませんでした。目の痛みでこれを気づかせていただいたのだと思います。改めて深く感謝を申し上げます。

知らず知らずのうちにこびりつき、溜まっていくのが生霊といいます。自覚症状がないのもその特徴です。生霊が原因となって運気が下がり、災いを呼び込んだり、病気になったりすることもあると聞きます。また、別に人から恨みを買っていなくても、「いいなー」という些細な念が積み重なれば生霊になるとのことです。

だからこそ、深見先生が定期的に貴重なお時間を割いて、苦しいお取り次ぎをしてくださるわけです。「ワールドメイトの会員でいてよかった」と心から感謝しつつ、引き続き祈りを深めてまいりたいと思います。