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猛暑、豪雨の意味。

ワールドメイトの関東定例セミナーでの深見先生のお話に心の深いところで納得ができました。地球温暖化がもたらしているこの夏の猛暑や豪雨の被害ですが、他にも深くご神意があるとのことです。尊い神の御導きに感謝致します。

しかし、大難が小難に、小難が無難にまつりかえられ、被害が完全にゼロになってこそ、本当に喜ぶべきことだと思います。また、そのための神仕組でもあります。

まだまだ猛暑と豪雨が続き、被害が出ていることは本当に悲しいことです。また、そもそも猛暑も豪雨もなく、地球の気候が元通りになっていくことが望ましいはずです。

これから始まる氷見での御神業をはじめ、益々に祈りを深め、お支えしたいと心から思います。


■猛暑、豪雨は「異常気象」=7月気温、東日本で史上最高-西日本は2番目・気象庁

気象庁は1日、7月の天候まとめを発表した。東日本の月間平均気温は平年を2.8度上回り、1946年の統計開始以来、最も高かった。7月23日には埼玉県熊谷市で国内観測史上最高の41.1度を観測。同庁の竹川元章予報官は、この猛暑は7月上旬の西日本と東海を中心とする豪雨とともに、「30年に一度以下の頻度で起きる異常気象だったと言える」と話した。
 東日本の地域別では、関東甲信と北陸の平均気温が平年を3.0度、東海が2.5度上回り、いずれも統計開始以来の最高。西日本の平均気温は平年を1.6度上回り、2004年、13年の7月と並んで2番目に高かった。西日本のうち近畿は平年を2.4度上回り、94年7月と並んで最も高かった。(2018/08/01-18:04)