FC2ブログ

やはり、火星霊力の粉砕が必要。

日本中が甲子園で盛り上がっている間に、世界のあちこちでまたキナ臭い匂いが漂っています。北朝鮮はミサイル施設の破壊を中止し、米国とイランは軍事行動まで示唆して牽制しあっています。

4月、5月頃の米朝融和ムードの頃とは一転して、火星の大接近にともなって本当にキナ臭くなってきているようです。

口でわあわあ言い合っているだけなら良いのですが、大きな声で叫んでいるうちに、いつもまにか引っ込みがつかなくなったり、偶発的に実弾が発射されたりというのはよくある話です。

ワールドメイトの氷見神業で「久しぶりの、あの伝説の火星霊力粉砕修法」がお許しいただいたことのありがたさを噛みしめ、謹んで奉納し、祈りを極めたいと思います。


■ミサイル施設の解体停止=北朝鮮、様子見か-米サイト

【ワシントン時事】米国の北朝鮮分析サイト「38ノース」は22日、最新の人工衛星画像に基づき、北朝鮮北西部・東倉里にあるミサイル基地「西海衛星発射場」の施設解体作業について、今月上旬から目立った進展が見られないとする分析結果を公表した。金正恩朝鮮労働党委員長が6月の米朝首脳会談で約束した「主要なミサイル試験場の廃棄」作業が止まっている可能性もある。


■イラン 「アメリカに反撃」と警告

イランの最高指導者ハメネイ師に近いとされる保守強硬派のアフマド・ハタミ師が22日、「アメリカから攻撃を受ければアメリカとイスラエルに反撃する」と警告しました。アメリカのボルトン大統領補佐官が、「トランプ大統領はイランに対する最大の圧力を求めている」と述べ、経済制裁を超える、さらなる圧力を示唆したことに反発したものです。また、イランの軍隊組織、革命防衛隊も、弾道ミサイルの放棄を求めるアメリカの圧力には屈さず、防衛能力の向上を続けると表明しています。(TV Tokyo)