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ワクワクする冬です。

ワクワクする天体ニュースです。日本の国立天文台らが太陽系の果てに「彗星の故郷」を発見したとのこと。市販レベルの格安望遠鏡でこの成果を挙げたことも驚きです。

彗星は一つひとつに神霊的な働きがあり、発見され、地球に接近するたびに、社会に大きな影響があらわれるものです。今回はその「故郷」がまるごと見つかったわけですから、いったいどんなことになるのでしょうか。本当にワクワクします。

大阪へ、大阪へと、ワクワクする心は弾みます。また、ワールドメイトの氷見での冬神業も発表していただきました。どこまでも、どこまでもワクワクする冬です。

世界全体を見渡せば大きな試練があることも事実ですが、しかし、神様は越せない試練を与えることはありません。一連のご神業をやり遂げ、試練を見事に乗り越えた先には、どれだけ大きなものが開くのか。本当にワクワクしますね。


■彗星の故郷か、太陽系の果てに微小天体発見 国立天文台など

2019.1.29 05:00